Amazon Pay(アマゾンペイ)とは?使い方やメリットなど徹底解説

Amazon Pay(アマゾンペイ)はネットショップやAmazon primeでおなじみの通販サイト「Amazon」が提供する決済サービスです。

ネットショップでのお買い物はもちろん、スマホアプリをインストールすることで実店舗のお買い物もAmazon Payで決済することができます。

ここでは、Amazon Pay(アマゾンペイ)の作り方・使い方、メリットや他の○○ペイとの違いなどを詳しくご紹介します。

Amazon Payを今初めて知った方も、読み終わる頃には詳しくなっていること間違いなしですよ!


もくじ

Amazon Pay(アマゾンペイ)とは?

Amazon Payは、Amazonのアカウントに登録されている「クレジットカード情報」と「住所情報」を利用して、電子決済ができるサービスです。

すでにAmazonアカウントをお持ちの方なら登録情報を使って決済ができるので、Amazon Pay会員登録などを行う必要もありません。

Amazon Payが使えるサイトは?

ネットショップでAmazon Pay決済をする場合は、以下のロゴがあるショップで利用可能となります。
Amazon Payのロゴ

また、決済画面で以下のロゴがある場合もAmazon Payでの支払いができます。

「Amazon Payが使えるかな?」と迷ったら、支払い方法のページを確認してAmazon Payのロゴを探してみるとわかりやすいと思います。

Amazon Payが使える店舗は?

Amazon Payが使える実店舗は増えてきているのですが、PayPayなどの他のスマホ決済サービスと比べるとまだまだ少ないというのが現状です。

「Amazon Pay」のロゴがあるお店なら使うことができるのですが、スーパーやコンビニなどの大手ではまだ使えないことが多いんです。

例えばこちらは大手コンビニで利用可能な決済方法ですが、Amazon Payのロゴがないですよね。
Amazon Payのロゴがないコンビニ
2020年3月現在、以下のコンビニではまだAmazon Payを利用することができません。

セブンイレブン
ファミリーマート
ローソン
ミニストップ
ポプラ
デイリーヤマザキ
セイコーマート

Amazon Payを実店舗で使う場合、QRコードで決済することになるのですが、この部分で提携しているのがNippon Tablet(Nippon Pay)社になります。

そのためAmazon Pay の場合、Nippon Tablet加盟店でのみQRコード決済ができることになるのですが、その肝心の加盟店がまだ少ないというのが現状のようです。

さらに大手が加盟していないため、Amazon Payはコンビニやスーパーなどでも使えないことが多い・・・ということになっています。

なお、Amazon Payが使える店舗はインターネットで検索することができます。

<参考>:おみせ応援マップ

使い方は?Amazonアカウントの作成方法

Amazon Payはとてもシンプルなサービスなので、実際の使い方を見ていった方がわかりやすいと思いますので、早速Amazon Payの使い方をご紹介します!

最初にすることはAmazonアカウントの作成なので、すでにAmazonアカウントを作っている方はこの作業は不要です。

Amazonアカウントの作り方

手順1:Amazonにログインしようとすると、下の画面になりますので「Amazonアカウントの作成」をクリックして、アカウントの作成に進みます。
Amazonアカウントの作り方
スマホとパソコンでは表示される画面が異なりますが、Amazonアカウントの作成画面に進んでください。

手順2:名前、フリガナ、メールアドレス、パスワードを入力して「Amazonアカウントを作成」をタップします。

Amazonアカウント作成はこれだけでOKなので、Amazonでお買い物をする前であれば住所などの個人情報入力を求められることはありません。

ですが、Amazon Payを利用するには、

・住所
・クレジットカード情報

が必要になるので、登録を済ませておくとスムーズです。

クレジットカード情報・住所などの登録方法(パソコンから)

まずはAmazonアカウントにクレジットカード情報の登録を行います(住所から登録しても構いません)。

※ここで、パソコンからAmazonアカウントに登録する方法をご紹介し、続いて、次の項目でスマホアプリから登録する方法をご紹介しますが、同じことをパソコン・スマホでやっているので、どちらか一方で大丈夫です。

もちろん、すでにAmazonアカウントに住所とクレジットカード情報を登録済みという方は、どちらの作業も不要です。

●Amazonで利用可能なクレジットカードは?
JCB
VISA
Mastercard
American Express
ダイナース
銀聯カード(UnionPay/ユニオンペイ)

手順1:Amazon公式サイトの画面上部に「アカウント&リスト」の文字がありますので、クリックします。
Amazonアカウントにクレジットカード情報・住所などの登録

手順2:「お支払い方法」をクリックします。

手順3:「クレジットカード」の欄に青い文字で「カードを追加」と書かれているので、この文字をクリックします。

手順4:クレジットカード情報の入力欄が表示されますので、名義人、カード番号、有効期限を入力したら「クレジットカードを追加」をクリックしてください。

手順5: amazonアカウントにクレジットカード登録が完了したら、同じページの画面上部にある「ご登録のクレジットカード」欄に先ほど追加したクレジットカード情報が表示されます。

amazonアカウントに住所を登録する

手順1:「アカウント&リスト」の画面から「アドレス帳」をクリックします。
amazonアカウントに住所を登録

手順2:「新しい住所を追加」をクリックします。

手順3:住所などの入力画面になりますので入力が完了したら「住所を追加」をクリックし、amazonに登録します。

クレジットカード情報・住所などの登録方法(スマホから)

続いて、スマホの「Amazonショッピングアプリ」からクレジットカードと住所を登録する方法をご紹介します。

事前にAppStoreまたはGooglePlayから、「Amazonショッピングアプリ」をスマホにダウンロードしておいてください。

・AppStore:iPhoneをお使いの方
・GooglePlay:アンドロイドスマホをお使いの方

まずは、amazonアカウントへクレジットカード情報の登録をします。

手順1:「Amazonショッピングアプリ」のトップページの左上の三本線のようなマークをタップします。
スマホAmazonアカウントにクレジットカード情報・住所などの登録

手順2:「アカウントサービス」をタップします。

手順3:「お支払い方法の管理」をタップします。

手順4:「お支払い方法を追加」をタップします。

手順5:クレジットカード入力画面が表示されますので、カード名義人名・カード番号・有効期限を入力して「クレジットカードを追加」で登録します。

また、「カードをスキャン」をタップすると、スマホカメラが起動します。

枠にクレジットカードを合わせて撮影すると、カード番号などの情報を読み取ってくれるので入力の手間を省けますよ。

手順6:これでAmazonショッピングアプリを使ったクレジットカード登録の方法は完了です。「お支払い方法の管理」画面に登録したクレジットカード情報が表示されますので確認してみてください。

Amazonショッピングアプリで住所を登録する

手順1:Amazonショッピングアプリ内の「アカウントサービス」画面から「アドレス帳の管理」をタップします。
Amazonショッピングアプリで住所を登録する

手順2:「新しい住所を追加」をタップします。

手順3:住所の入力フォームが表示されるので、入力して「住所を追加」をタップします。

Amazonショッピングアプリのアドレス帳の管理画面に、登録した住所が表示されるので確認してください。

これでAmazon Payを使う準備が整ったので、次はネットショップと実店舗での使い方を確認してみましょう。

Amazon Payの決済方法

Amazon Payを使った決済方法を、ネットショップと実店舗に分けて紹介します。

Amazon Payを使ったネットショップでの決済方法

手順1:Amazon Payが利用できるネットショップの場合、Amazon Payで決済ができる表示があります。

決済画面にAmazon Payロゴなどがありますので、クリックしてAmazon Pay決済に進みます。

こちらは出前館の表示です。
Amazon Pay決済 出前館の表示

手順2:クリックすると、Amazon Payで支払う画面が表示されます。AmazonにログインすることでAmazon Pay決済ができるようになりますので「OK」をクリックしてください。

手順3:決済方法がAmazon Payに決定されました!

なお、この段階では「支払い方法をAmazon Payにする」ことを指定しただけなので、注文自体はまだ確定していません。

注文が決まったら、利用するお店の案内に従って、Amazon Payで支払いを完了させてください。

Amazon Payを使った実店舗での決済方法

Amazon Payを実店舗で使う場合には「Amazonショッピングアプリ」をスマホにインストールしておく必要があります。

手順1:「Amazonショッピングアプリ」を開いて、左上の三本線マークをタップします。
Amazon Payを使った実店舗での決済方法

手順2:「すべて見る」をタップします。

手順3:Amazon Payをタップします。
Amazon Payをタップ

手順4:QRコードとバーコードが表示されるので、この画面を店員さんに見せて読み取ってもらいます。
Amazon PayのQRコードとバーコード
これだけでAmazon Pay決済が完了し、支払いが完了したら、Amazonに登録しているメールアドレス宛にメールが届きます。

Amazon Payのメリット

Amazonのアカウントがあれば簡単にはじめられるAmazon Payですが、どんなメリットがあるのでしょうか?

Amazon Payなら最短2クリックで決済が完了する!

インターネットでAmazon Payを使ってお買い物をする場合、最短2クリックで決済が完了します。

Amazon Payなら名前、住所、クレジットカード番号などを入力する必要がないので、かなり手軽です!

Amazon Payは面倒な会員登録がいらない

Amazonへの登録は必要ですが、この登録情報だけで決済ができるので、Amazon Payへの登録や個人情報の入力は不要です。

すでにAmazonを利用している人であれば、すぐにでもAmazon Payを使うことができます。

また、Amazon Payには専用アプリがないので、インストールや面倒な初回設定も不要です。

Amazon Payは手数料が無料

Amazon Payは手数料無料で利用できます。

Amazon Payはプライム会員じゃない無料会員でも使うことができますし、手数料、年会費などの維持費は一切不要の決済サービスになります。

パソコンを買い替えてもスマホを機種変更しても手続きが簡単!

Amazon PayはAmazonアカウントに登録している情報を利用する決済サービスなので、パソコンやスマホなどの本体に依存していません。

パソコンやスマホの買い替えをした場合でも、Amazon Payなら面倒な移行手続きなどは一切不要ですぐに利用できます。

Amazon Payはセキュリティ面で安心できる

例えば10のサイトでクレジットカードを使って購入した場合、10社にクレジットカード情報がわかることになります。

これはクレジットカードでお買い物をする以上、仕方のないことではあるのですが、その分クレジットカード情報が漏洩するリスクも高まることになってしまいます。

Amazon Payならクレジットカード情報はAmazon内で保有されることになるので、購入先にカード情報が知られることはありません。

10のサイトでお買い物をしても、クレジットカード情報を知っているのはAmazonだけなのでリスクも下がります。

目には見えない部分ですが、Amazon Payにはこういったセキュリティ面でもメリットもあります。

Amazon Payのデメリット

Amazon Pay最大のデメリットは、利用できる実店舗の少なさでしょう。

Amazon Payが利用できる実店舗が少ない

Amazon Payはコンビニでも使えませんし、スーパーなど普段お買い物をする場所で気軽に使えるほど、サービスは広がっていません。

例えば東京都の場合、都内全体でAmazon Payが使えるお店は293店舗になります。(2020年3月現在)

東京都でこの数なので、他の地域では、Amazon Payが使えるお店はもっと少ないことが予想されます。

コンビニやよく見かけるようなスーパーチェーン店は含まれていませんので、実店舗で普段のお買い物にAmazon Payで決済をするといった使い方ができるのはまだ先の話になりそうです。

インターネットショップでもAmazon Pay決済に対応していないことはまだまだ珍しくありません。

クレジットカードの登録が必須になる

そもそもクレジットカード、またはクレジットカードと同様に決済が可能なプリペイドカード、デビットカードなどがないとAmazon Payを使うことはできません(※J-Debitは利用不可)。

クレジットカード類を一切持っていない方は、Amazon Payも使えないということになってしまいます。

また、実際にお買い物をするショップ内では、コンビニ払いや口座振込などが選択できる場合でもAmazon Payで決済するなら登録しているクレジットカードで支払うことになります。

決済方法が限られてしまうところは、Amazon Payのデメリットと言えるでしょう。

QRコード画面にたどり着くまでがちょっと長い

実店舗でAmazon Payを使ったお買い物をする場合は、スマホの操作が必要になりますが、
その手順は、

1. スマホのロックを解除してAmazonショッピングアプリを起動する

2.アプリ内の左上の三本線マークをタップする

3.「すべてを見る」をタップする

4.「Amazon Pay」をタップする

5.店員さんにQRコードやバーコードを読み込んでもらう

こうなります。

スマホがロックしてある状態から、QRコードを表示させるまでの工程が多くないですか?
Amazon Payを使う場合、レジでお会計をお願いする前に画面を起動させておかないと焦ってしまいそうです。

PayPay などのスマホ決済をアプリなら、ついうっかりPayPayアプリを起動するのを忘れていても、「PayPayで払いまーす」と言ってる間にサクッと起動できるので、俊敏性という点でもAmazon Payの場合、実店舗では少し使いにくいかな?と感じます。

amazon payは基本的にポイントが貯まらない

Amazonには一応ポイントサービスがあるのですが、Amazonを普段から使っている人でもなかなか貯まらないポイントサービスであることは有名です・・・。

Amazon Payには独自のポイントサービスがないので、基本的にAmazon Payをどれだけ使ってもポイントを貯めることはできません。

ただし、amazon payに登録しているクレジットカード会社の独自ポイントやマイルは貯めることができます。

Amazon Payのよくある質問

Amazon Payの使い方など、ちょっとした疑問をQ&Aで解説します。

Amazon payでポイントを貯める方法はないの?

Amazon Payポイントというものは存在しないので、貯めるならAmazonポイントになります。

Amazonポイントは、Amazonでのお買い物や「Amazon Mastercardクラシック」などのAmazon発行のクレジットカードの利用金額によってたまっています。

Amazon Payの支払いとして利用するクレジットカードをこの「Amazon Mastercardクラシック」にすることで、Amazon Pay利用でAmazonポイントを貯めることができるようになります。

●Amazon発行のクレジットカード ポイント還元率などの概要

カードの種類 Amazon Mastercardクラシック Amazon Mastercardゴールド
年会費 初年度無料
次年度以降は1,350円
※ただし年に1回以上カード利用があれば次年度以降も年会費はかかりません
10,800円
ポイント還元率
(Amazon内)
1.5% 2.5%
ポイント還元率
Amazon以外
1.0% 1.0%

 
Amazon以外のお買い物でも1.0%のポイントがもらえるので、Amazon Pay利用でもポイントを貯めることができます。

「Amazon Mastercardクラシック」なら実質年会費無料ですし、Amazonでのお買い物ならポイントが常に1.5%、Amazonプライムデー・タイムセールの期間なら最大2.5%になります。

AmazonとAmazon Payのどちらもお得に使えるようになるので、Amazonユーザーさんは持っておかないと損ですよ!

逆に、Amazonポイントは、「Amazon Master cardがないと貯まらない」と言われているくらい付与されないので、

「ポイント重視でスマホ決済サービスを選びたいけど、Amazonのクレジットカードを作るほどAmazonヘビーユーザーではない」

という方には向いていない決済サービスになってしまうでしょう。

⇒Amazonクレジットカードの審査難易度は?特徴を解説

Amazon Payに手数料はかかる?

手数料はAmazon Payを採用している業者が支払っているので、私たち利用者は年会費や手数料などは一切必要ありません。

Amazonギフト券をAmazon Payで利用できる?

Amazonギフト券をAmazon Payの支払いに使うことはできませんし、AmazonポイントをAmazon Payの支払いに使うこともできません。

Amazon Payの支払いに利用できるのは、「クレジットカード」または「クレジットカードと同様に決済が可能なプリペイドカード、デビットカードなど」になります。

Amazon Payの決済履歴の確認方法は?

Amazon Payの決済履歴はAmazonサイトから確認することになります。商品を購入したお店ではAmazon Payの決済履歴は確認ができませんのでご注意ください。

手順1:Amazonの「アカウントサービス」画面から「注文履歴」をクリックします。
Amazon Payの決済履歴の確認方法

手順2:「Amazon Pay」をクリックします。

手順3:ここにAmazon Payの利用履歴が一覧表示されますので、右端にある「詳細」をクリックしてみましょう。

手順4: amazon payを使ったそれぞれのお買い物の詳細情報が表示されます!

返品・返金したい時はどこに問い合わせればいい?

amazon payで購入した品物を返品したいときや不具合があった時などは、Amazonではなく購入したお店に問い合わせてください。amazon payで購入したものでも返品・返金を行うことができますのでご安心ください。

amazon payの返品と返金のやり方はこちらをご覧ください。

Amazon Payを解約・退会したい時は?

Amazon PayはAmazonが提供する決済サービスで、Amazon Pay専用のアカウントといったものはありませんので、Amazon Payの解約・退会といったものは存在しません。

どうしてもAmazon Payに関連する情報を解約してしまいたい場合は、

・Amazon Payに利用しているクレジットカード情報を削除する
・Amazonアカウトそのものを削除する

ということになるでしょう。

Amazon Payで利用しているアカウントは、Amazonのアカウントになるので、当然、Amazonでのお買い物やプライムビデオ、プライムミュージックの利用にも支障が出てきますので、よく考えてから削除するようにしてください。

ちなみにAmazon Payを使って何年も放置していても特に支障はありません。

私も最後にAmazon Payでお買い物をしたのは2018年でしたが、それから2020年3月の今現在まで、特にAmazon Payでのトラブルはありません。

よほど強い理由がない場合は、Amazon Payを使わずに放置しておいても大きな問題はないと思いますよ。

Amazon Payのまとめ

Amazon Payは、Amazonアカウントに登録してあるクレジットカード情報を使った決済サービスです。

私もAmazon以外のネットショップを利用するときは、Amazon Payで買い物をすることがあります。

初めてのお店で購入する時や、「たぶん、このお店を利用するのは今回限りだろうなー」という時は、あまりクレジットカード情報を残したくないので、ついAmazon Payを探してしまいます。

Amazon Payを実際に使ってみると、クレジットカード番号などの入力が不要なので便利ですよ。

特にクレジットカードそのものが手元にないときは便利!「今すぐカード番号必要なのに、クレジットカードが隣の部屋にあるバッグの中のカードケースに入ってるよ・・・「取りに行くのメンドクサー」という時ってありませんか?

Amazon Payはカード番号・有効期限・氏名などの情報入力がいらないので、カードが手元になくても決済ができてしまうところもメリットだと思っています。

Amazon Payの大きなデメリットは「利用できる実店舗が少ない」ということくらいです。

これはもう仕方ないと割り切るしかないのですが、Amazon Payでポイントが貯まるなどのお得感がないので、実店舗で使いにくいことに関しては私は不便に感じていません。

個人的にはPayPayの方がすぐに立ち上がって便利なので、使い分けをすれば問題なしだと思っています。

面倒な会員登録が不要なので、すでにAmazonアカウントを持っているという方は、ぜひAmazon Pay決済にもチャレンジしてみてくださいね!

この記事の監修者

この記事の監修者 この記事の監修者は、株式会社タンタカの代表取締役「丹野貴浩(⇒プロフィールはこちら)」で、簿記1級の資格を持ち、10年以上、クレジットカードやローンなど金融系のWEBメディアを運営・管理している実績があります。

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