D-room Cardの審査は厳しい?特徴や評判、申し込み方法を解説

D-room Cardは賃貸住宅D-room利用者向けのクレジットカードです。

ここでは、D-room Cardの特徴や審査の厳しさ、評判、D-room Cardの種類、年会費や特典、ポイント制度、支払い方法、発行するメリットやデメリット、キャッシング方法、解約方法(退会方法)などを解説していきます。


もくじ

D-room Cardの特徴

D-room Cardの年会費は無料

D-room Cardは年会費無料のクレジットカードです。D-room Cardの国際ブランドはVISAかJCBを選択することができます。

D-room Cardは家族カードやETCカードも作れる

D-room Cardでは、家族カードやETCカードを作成することもできます。D-room Cardの家族カードを申込みたい場合は、カードの名義人本人がインフォメーションセンターに連絡する必要があります。

また、ETCカードの場合は、D-room Cardの名義人本人がインフォメーションセンターに連絡するほかにも、カード会員サイト「HeartOneネットアンサー」でETCカードの発行手続きをおこなうことができます。

ETCカードは、D-room Card 1枚につき2枚まで発行可能です。

D-room Cardで公共料金の支払ができる

電気やガスや水道といった生活インフラの料金の支払だけでなく、携帯電話やプロバイダ、NHKやスカパーなど放送局の料金もD-room Cardで支払うことが可能です。

定期的に支払う料金をD-room Cardで決済すれば、あとで解説するポイントも早く貯めることができます。

D-room Cardなら楽天Edyが利用できる

D-room Cardは、クレジット機能だけでなく、電子マネーの楽天Edy機能が付いているので、コンビニで飲み物を買いたいなどクレジットカードで払うまでもないけれど小銭を出すのは面倒というときにもスマートに支払いを済ませることができます。

D-room Cardの連帯保証代行システム

D-room Cardを利用した「連帯保証代行システム」により、D-room入居時に連帯保証人を用意しなくて済むことがあります。

保証会社は、D-Support Plus((株)イントラスト)とD-AssociatePlus(アールエムトラスト(株))となっています。

D-room Cardに入会すれば、賃料、共益費、駐車場料金、月額固定費、保証委託料や賃貸借更新料といった料金についての保証をおこなってくれます。

初回保証委託料は月額賃料等の60%となっており、初回契約から1年後、さらにそのあと1年毎には更新保証料の1万円を納める必要があります。

D-room Cardを作ることで、連帯保証人を用意しなくてよいメリットだけでなく、保証代行会社との契約を省くことができるメリットもあります。

ただし、連帯保証代行システムを利用する場合はD-roomの賃料をD-room Cardで支払う必要があります。

D-room Cardがあれば家賃の支払手数料が無料になる

「振込み」「口座振替」「カード払い」のどれかでD-roomの家賃を払うことになりますが、D-room Cardで家賃を支払えば、手数料もかからず払い忘れの心配がありません。

家賃支払いに利用した分にもD-room Cardのポイントがつきますので、口座振替よりもお得です。

D-roomの家賃を支払うクレジットカードは、D-room Card以外のクレジットカードを使うこともできますが、連帯保証不要対象物件に入居していて、D-roomカードで家賃を支払っている場合は他のクレジットカードに変更することはできません。

D-room Cardをカードキーとして利用できる

D-room Cardにはカードキー機能も搭載されています。D-roomで利用している物件の鍵として利用すれば、ワンタッチでドアを開け閉めすることができます。

D-room Cardの特典

D-room Cardには、大和ハウスグループのサービスを中心に様々な特典が用意されていますので解説していきます。

D-room Card入会で宿泊施設の優待

D-room Cardに入会すれば、ダイワロイヤルホテルを優待料金で利用することができます。

また、大阪第一ホテル(大阪マルビル)では、D-room Cardがあれば、宿泊料と飲食料の割引サービスがあります。

D-room Cardで、宿泊料金が通常料金の2割引となるので、大阪第一ホテルを利用する際は特典を利用すると、かなりお得に宿泊することができますね。

D-room Cardで旅行料金の優待

D-room Cardがあれば、ロイヤルツアー(伸和エージェンシー)で、海外パッケージツアーや構内パッケージツアーを申し込むとツアー代金が3%~5%OFFとなります。

海外パッケージツアーでは、LOOK JTB、JALPAK、JALホリデイ、ANAハローツアーなど、国内パッケージツアーでは、エース、JTB、JALPAK、JALメイト、赤い風船などおなじみのツアーがラインナップされています。

ロイヤルホームセンター

D-room Cardがあれば、全国のロイヤルホームセンターで木材の直線カットを10カットまで無料でサービスしてもらうことができます。

通常であれば1カット40円かかるので、D-room Cardで最大400円もの優待を受けられることになります。

セゾンカードのチケットサービス

D-room Card入会で、演劇などエンターテイメント分野のチケットサービスも特典として利用することができます。こちらは、クレディセゾンのチケットサービスとなりますが、D-room Cardでも利用可能です。

D-room Cardの種類

D-room Cardは大和ハウスフィナンシャルが発行するクレジットカードのなかのひとつです。

大和ハウスフィナンシャルでは、D-room Cardのほかにも、

HeartOneカード(VISA・JCB)
HeartOneアメリカン・エキスプレス®・カード
HeartOneプラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード
[アルパーク]ハートワンカード

といったクレジットカードを発行しています。
D-room Cardは、何種類もあるわけではなく一種類のみとなっています。

D-room Cardは大和ハウスフィナンシャルが発行しているカードの中でも、D-roomで賃貸契約をしている方向けのクレジットカードという位置づけになっています。

D-room Cardの審査難易度は厳しい?

D-room Cardは独立系のクレジットカードで、一般的に、独立系のクレジットカードの審査難易度は銀行系の次に厳しいといわれています。

とくに、D-room Cardの場合は賃貸の保証代行システムの役割があることから、保証代行システムを利用する場合のD-room Cardの審査は賃貸契約の審査がほぼ同義となっています。

そのため、単純にクレジットカードのみを発行してもらうよりも審査がより厳しくなることが予想されます。

個人信用情報機関に照会をおこなうため、仮に、過去に他社のクレジットカードやローン、割賦払いなどで支払いの延滞があったり、自己破産などの近習事故歴があった場合はほぼ確実にD-room Cardの審査に通りません。

また、ダイワハウス関連の会社でお部屋を借りていて、家賃を滞納したことがある方もD-room Cardの審査に落ちる可能性が高いです。

D-room Cardの審査申込方法

D-room Cardは、賃貸契約の際に不動産会社で申込みをするのが原則です。「入居契約申込書(個人)兼D-room Card申込書」に必要事項を記入して提出すれば、賃貸契約の申込みとD-room Cardの申込みが同時にできます。

また、入居の契約時に不動産会社から「D-roomCard お申込みのご案内」を受け取ることもあります。

この場合は、案内に記載された「支店名」「営業所名」「整理番号」「カナ氏名」を入力することでネットの申し込みフォームからD-room Cardを申込むことができます。

HeartOneカードの申込みフォームとは異なりますので、こちらのD-room Card専用の申込みフォームから申し込んでください。

D-room Cardの支払い方法

D-room Card では、1回払い、2回払い、ボーナス払い、リボ払いから選択することができます。

D-room Cardのボーナス払いは、ボーナス一括払いかボーナス2回払い、そしてリボ払いにも3つのコースがあり、支払い額が異なります。

D-room Cardのリボ払いコースは次のとおりです。

▼標準コース:月々の支払い金額は利用残高に応じて1万円からのコースです。
▼長期コース:月々の支払い金額を標準コースよりも少なめに設定しているコースで3000円からとなっています。
▼定額コース:月々の支払い金額は、利用残高にかかわらず3万円以上1万円単位で指定できるコースです。

D-room Cardのリボ払い手数料は各コースとも実質年率13.8%です。

D-room Cardのリボ払い「長期コース」は、月々の支払金額は標準コースよりも少なくなりますが、そのぶん返済期間も長引いてしまい、支払う手数料の額も多くなってしまうため、注意が必要です。

D-room Cardのリボ払い「標準コース」は、利用残高が減るにしたがって毎月の支払額も減ります。

しかし、支払額が減るということは返済すべき元金部分に充てられる額も少なくなるため、支払いが長引きがちな点は気をつけなくてはいけません。

D-room Cardのリボ払い「長期コース」の新規取り扱いは、終了してしまっているので、これから契約する方は標準コースか定額コースのどちらかになります。

D-room Cardの締日と引き落とし日

D-room Cardでは、毎月10日までの利用分が翌月4日に引落しされます。D-room Cardの引き落とし口座は全国の金融機関の口座から指定することができます。

D-room Cardのポイント制度

D-room Cardには「ハートワンポイント」というポイント制度があり、1ヶ月のショッピング利用総額1,000円につき1ポイント貯まるようになっています。

さらに、ダイワハウスグループの施設での利用でD-room Cardを使えば、ポイントが2倍になることもあります。

1ポイントの価値は5円相当なので、D-room Cardの通常の還元率としては0.5%ということになります。

D-room Cardのハートワンポイントの有効期限は最長で6年間で、100種類以上のアイテムと交換可能で、100ポイントから利用できます。

D-room Cardのハートワンポイントは、有効期限が長めに設けられているので、じっくりとポイントを貯めて、ほしい商品をゲットすることができそうですね。

D-room Cardのハートワンポイントの確認方法

D-room Cardのハートワンポイントを確認する方法は、毎月の「ご利用明細書」や、「HeartOneカードインフォメーションセンター」で確認できます。

ネットを利用すればD-room Card会員専用ページである「HeartOneネットアンサー」で確認することもできます。

D-room Cardのハートワンポイントの交換方法

D-room Cardのハートワンポイントをアイテムに交換したいときは、電話で交換する方法とネットから交換する方法があります。

電話でD-room Cardのハートワンポイントを交換したい場合は、HeartOneカードインフォメーションセンターに電話をしてカタログを請求し、自宅に届いたカタログからほしいアイテムをHeartOneカードインフォメーションセンターに電話で伝えて送ってもらうことになります。

ただ、カタログが自宅に届くまでの時間がかかることや、受付時間内に電話をかけなければいけないという制約があることから、もっとスピーディーかつ簡単にポイント交換手続きができるネットでの方法のほうがおすすめです。

ネットでD-room Card「ハートワンポイント」の交換手続きをするには、HeartOneネットアンサーにログインし、ポイントメニューから交換したいアイテムを検索したり交換の手続きをおこなうことができます。

現在貯まっているD-room Card「ハートワンポイント」の確認やアイテムの検索、交換まですぐにできるので電話よりもおすすめです。

また、HeartOneネットアンサーであれば、目標アイテムの設定をすることで、目標のアイテムと交換できるまで「あと○ポイント」とカウントダウンしてくれる機能も利用できますよ。

D-room Cardのキャッシング枠でお金を借りる

D-room Cardでは、ショッピング枠だけでなくキャッシング枠を設定することもでき、お金を借りることができます。

キャッシング枠があれば、現金を借りることができるようになるのでいざというときに便利です。

ここでは、D-room Cardのキャッシングサービスについて解説していきます。

D-room Cardのキャッシング限度額

キャッシングは、貸金業法によって借りられる限度額が年収の1/3までと決まっていますので、D-room Cardの融資額自体は1~200万円となっていますが、年収額によって限度額が異なります。

もし、D-room Cardで200万円のキャッシング枠をもらうとすると、最低でも年収が600万円以上ないといけません。

さらに、他の借入状況なども加味されて限度額が決定されますので、誰でもD-room Cardで200万円までキャッシングが利用できるというわけではありません。

D-room Cardのキャッシング金利

キャッシングでお金を借りると、金利が発生し、支払う金額は、借りたお金と金利分を合わせた額となります。

D-room Cardのキャッシング枠の金利は、実質年率で15.0%~18.0%となっており、殆どの場合は、上限金利である18.0%が適用されると考えておきましょう。

D-room Cardのキャッシング利用方法

D-room Cardなら、全国約59,000ヵ所の銀行やゆうちょ銀行、コンビニエンスストアなどのCD・ATMでキャッシングすることが可能です。

D-room Cardのキャッシングの場合、利用限度額の範囲内で1万円以上1万円単位で利用可能です。キャッシングが利用できるのはD-room Cardの本カードのみで、家族カードでのキャッシングはできません。

D-room Cardなら、海外キャッシングも可能ですので、海外旅行や海外出張時にも役立ちます。

D-room CardキャッシングのATM手数料

D-room Cardのキャッシングで、CD・ATMを利用する際には110円から220円の手数料がかかります。

さらに、時間外手数料が必要な場合もありますが、D-room Cardの場合、そごう・西武百貨店・西友・パルコ・高島屋などに設置されている、セゾンのCDやATMであれば朝から深夜まで時間外手数料なしでキャッシングすることができます。

D-room Cardでキャッシングした際の返済方法

D-room Cardでキャッシングした場合、一括返済方式か定額リボルビング方式を選ぶことができます。

一括返済方式であれば利息総額を抑えることができ、ひいては総支払額をも抑え、返済期間も短く済みます。

一方、定額リボルビング方式は、毎月の返済金額は一定かつ低額ですが、返済が長引きやすいため利息の支払額が大きくなりがちです。

総返済額が大きくなってしまうことも少なくないので、D-room Cardでキャッシングした際は、なるべく一括返済をするか、定額リボルビング方式でも余裕のあるときに繰り上げ返済をすることをおすすめします。

D-room Cardの評判は?

D-room Cardの評判が気になっている方も多いのではないでしょうか。

「D-room Card 評判」や「D-room Card 口コミ」と検索してみても、D-room CardではなくD-room(賃貸物件)の評判や口コミばかりで「D-room Cardはどうなの?」と少し不安かもしれませんね。

ここでは、D-room Cardのメリットやデメリットを整理していきます。

D-room Cardのメリットとデメリットを明らかにしておけば、「思ったより使い勝手がよさそう」という発見や「やっぱり作りたくない」と判断しやすくなるはずです。

D-room Cardのメリット

D-room Cardのメリットを考察してみました。D-room CardはD-room契約者にとってメリットが大きいクレジットカードということができそうです。

ポイント有効期限が長め

D-room Cardのポイント有効期限が6年と長く設けられているのは大きなメリットではないでしょうか。

クレジットカードのポイントは1年ほどで失効することも少なくありません。ポイントを利用するのを忘れていて失効した、1年ではあまりポイントを貯められず欲しい商品と交換できなかった…となれば、せっかくのポイント制度も台無しになってしまいます。

その点、D-room Cardのポイントはゆっくりと貯めることができるので、忘れていてうっかり失効する可能性も低く、欲しいアイテムを手に入れるためにコツコツとポイントを貯めることができます。

D-roomのカードキーとして利用できる

暗くなってから帰宅したり、たくさんの荷物を持っていたり、子どもを抱っこしていたり…そんなときにカバンのなかから玄関の鍵を探すのは大変ですよね。

D-room Cardをカードキーとして使えば、玄関前で鍵を探す手間が減り、解錠も施錠も楽におこなうことができます。D-roomを契約している方のみ対象となりますが、便利さが確実にアップすると思います。

D-room Cardのデメリット

D-room Cardのポイント還元率やサービスを見ても特段に悪い点はないのですが、D-room Card以外にも年会費無料でもっと還元率の良いクレジットカードもありますし、電子マネー機能のついたクレジットカードもたくさんあります。

D-room契約時に、連帯保証人を用意するのが難しいから…と、D-room Cardの連帯保証代行システムを利用した方もいるかもしれません。

連帯保証代行システムを利用していると、D-roomの賃料はすべてD-room Cardで支払わなくてはなりません。

それ自体はあまりデメリットに感じないかもしれませんが、D-room CardでD-roomの賃料を支払っている場合は、原則としてD-room Cardから他のクレジットカードでの支払いに変更することはできません。

D-room Cardの解約もおこなうことができませんので、D-room Cardを持ち続けなければならない、D-room Cardで賃料を払わなくてはならない「縛り」が発生します。

D-room Card自体は年会費無料のクレジットカードですので、D-room Cardを解約する必要はないと思いますが、そうした「縛り」が嫌いな方はD-room契約時によく考えてくださいね。

D-room Cardの解約方法

D-room Cardの解約方法は、インフォメーションセンターに電話をすることで可能です。D-room Cardの場合、ネットからの解約や郵送での解約は受け付けていません。

D-room Cardを解約するときのインフォメーションセンターの電話番号は以下です。

東京 03-5996-1791
大阪 06-6221-9496

 

D-room Cardインフォメーションセンターは、1月1日はお休みで、受付日の9:00~18:00の間に電話をする必要があります。

D-room Cardインフォメーションセンターは自動音声での案内ですが、電話をつないだまま待っているとオペレーターに繋がります。

D-room Cardの退会手続きは、必ず解約するD-room Cardの名義人本人が電話をしてください。

また、D-room Cardインフォメーションセンターに電話をするときには、氏名や生年月日、住所、カード番号といった情報が必要になることもあります。

D-room Cardのカード番号がスムーズに伝えられるように、手元にカードを用意してから電話をかけましょう。

D-room Cardが解約できないケース

D-roomの家賃をD-room Cardで支払っている場合は、他のクレジットカードでの支払に変更することができず、D-room Cardを解約することはできません。

とくに、保証人不要の物件では、D-room Cardをつくることで保証人を用意しなくてもよくなっているのでD-room Cardの解約はできないと考えてください。

D-room Card解約前の注意点

どのクレジットカードでも、解約をするとそれまで貯めてきたポイントが消滅してしまったり、電子マネーも使えなくなってしまいますが、D-roomも例外ではありません。

D-room解約前にはポイントや電子マネーを使い切っておきましょう。

さらに、D-room CardはD-roomに入居している方がカードキーとして利用している場合もあります。D-room Cardを解約すると、カードキー機能もなくなってしまうので注意が必要です。

D-room Cardまとめ

D-room CardはD-room契約者向けのクレジットカードです。D-roomへ入居するときには必ず不動産屋さんから入会を勧められますが、絶対に入会しなくてはいけないというわけではありません。

ただし、D-room Cardを作らなければ入居できないお部屋もありますし、そうしたお部屋に入居したい場合や、保証代行システムを利用したい場合はD-room Cardへ申込みをすることになるでしょう。

D-room Cardがカードキーになるなど、D-room入居者にとっては便利なクレジットカードといえますが、そうしたところよりもポイント還元率を重視したいという場合には他のクレジットカードを検討するのもよいでしょう。

この記事の監修者

この記事の監修者 この記事の監修者は、株式会社タンタカの代表取締役「丹野貴浩(⇒プロフィールはこちら)」で、簿記1級の資格を持ち、10年以上、クレジットカードやローンなど金融系のWEBメディアを運営・管理している実績があります。

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