プロミスのレディースキャッシングの特徴【男性も利用可】

大手消費者金融のプロミスに「レディースキャッシング」という女性向けのカードローン商品(男性も利用可能)があるってご存知でしたか?

誰にも顔を合わせることなく申し込みをしてお金を借りることができるので、いざという時にありがたいのではないでしょうか。

ここでは、プロミス「レディースキャッシング」の特徴や申し込み方法などをわかりやすく解説します。

プロミス「レディースキャッシング」の電話オペレーターは女性ばかりですので、「男性に相談するのは恥ずかしい」という方でも安心ですよ。


もくじ

プロミス「レディースキャッシング」の特徴

 

限度額 500万円まで
金利(実質年率) 4.5%~17.8%
遅延損害金 20.0%
申し込み条件 年齢20歳以上、69歳以下の本人に安定した収入がある方
(※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入があれば申込み可能です。)
無利息期間 初回借り入れの翌日から30日間
即日融資 可能
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済期間 最終借入後原則最長6年9ヶ月(1~80回)
返済日 5日、15日、25日、末日から選択可能です。
※三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行以外の金融機関から口座振替で返済する場合の返済期日は毎月5日となります。
資金使途 生計費に限ります
(ただし、個人事業主の方は、生計費および事業費に限ります)
担保・保証人 不要

 

プロミスのレディースキャッシングはその名のとおり女性向けのカードローン商品ですが、スペックを確認してみるとプロミスの通常のカードローンと同じであることがわかります。

プロミス「レディースキャッシング」にはどのような特徴があるのでしょうか。

働く女性を幅広くサポート!

プロミス「レディースキャッシング」に申し込みができる人は、正社員、パート、アルバイト、派遣などで働いていて安定した収入がある人です。

「パートで働く女性は不可」などの職業制限は一切なく、学生でもアルバイト収入があれば申し込みできます。

なお、プロミス「レディースキャッシング」は本人に安定した収入がある人を対象にしているので、専業主婦の方は申し込み不可となっています。

電話対応は女性オペレーターが担当

プロミス「レディースキャッシング」のいちばんの特徴は、女性専用ダイヤルが用意されていて、女性のオペレーターが優しく対応をしてくれること。

女性のお金の悩みや主婦の家計の悩みは、やはり同性の方が話しやすいというのが働く女性の本音だと思います。

プロミス「レディースキャッシング」は女性オペレーターが丁寧に相談に乗ってくれるので、お金のことを話しやすくなっています。

ただし延滞してしまうと・・・

プロミス「レディースキャッシング」は、新規申し込みから女性オペレーターが丁寧に相談にのってくれるのですが、延滞してしまうと男性オペレーターから催促の連絡を受けることがあるんです。

漫画で見るような大声で脅されるというような取り立ては絶対にありませんが、返済の連絡も女性オペレーターにかけてきてほしいなどと相談することはできませんのでご注意ください。

30日間無利息サービスも利用できます

初めてプロミスを利用する人は、30日間無利息サービスを利用することができます。

初回借り入れ日の翌日から30日間は利息がつかない期間なので、この期間に返済した金額は元金の返済に充当されることになります。

次のお給料日に全額返済できるくらいの借り入れでしたら、利息0円で借りることもできますよ。

⇒プロミスの30日間無利息サービスの利用条件

プロミス「レディースキャッシング」は審査スピードが早い!

プロミス「レディースキャッシング」に申し込みをすると、最短30分で審査結果がわかります。

審査がスムーズに進めば、午前中に申し込みをして午後には現金を借りるということも可能です。

⇒プロミスは即日融資OK 土日祝日でも当日借入可

プロミス「レディースキャッシング」は家族に内緒で借りられる

家族に内緒でお金を借りたい、夫にはバレないように借りたいなど、人それぞれ事情があることと思います。

プロミス「レディースキャッシング」には、郵便物が届かないように契約ができる、インターネットから借り入れ・返済ができるなど、家族にバレないように利用できる方法が用意されています。

プロミスは大手消費者金融なので、コンプライアンスもきちんとしています。

いくら夫や家族でも、借り入れをしている本人以外に、お金を借りていることをむやみに伝えたりすることもありませんので安心してください。

⇒プロミスから内緒で借りる方法!バレずに在籍確認をパスするには?

実は男性も利用可能

プロミス「レディースキャッシング」は、一応女性向けの商品となっていますが、男性が利用することもできます。

ただ、金利や限度額などの商品スペックはプロミスの通常のカードローンと同じなので、男性がレディースキャッシングを選ぶメリットはあまりないかもしれませんね。

⇒プロミスレディースキャッシング公式サイト

プロミス「レディースキャッシング」で借りられる金額はいくらぐらい?

プロミスレディースキャッシングの限度額は上限が500万円、金利は限度額に合わせて4.5%~17.8%の範囲で決定されることになります。

⇒プロミスの金利は大手で1番低い!利息を減らす方法も解説

この設定だけをみると、「私も金利5%くらいで100万円程度は借りられるのかな?」と思えてくるかもしれませんが、なかなかそうはいきません。

実際の自分の限度額がいくらになるのかというと、まず絶対条件となるのが「年収の3分の1以下」というルールです。

これは貸金業法という法律の総量規制によって定められているもので、個人が貸金業者から借りられる金額は原則として年収の3分の1以下と法律によって決まっています。

もし、別のカードローン業者からすでに借り入れがある場合は、既存の借り入れ額とプロミス限度額の合計が年収の3分の1を超えないような貸付になります。

必ず年収の3分の1まで借りられるわけではない

年収300万円の女性の場合、総量規制の観点では100万円まで借りられることになるのです。

また、パートで働く年収120万円の女性でも40万円は借りられることになります。

しかし、初めてプロミスに申し込む場合に、年収の3分の1いっぱいまで高額融資を受けられる可能性はほぼありません。

プロミスも本当の返済能力がわからない状態でお金を貸すことになるので、最初は返済可能と思われるギリギリの金額しか貸付を行わないのです。

希望額は50万円だったけど、実際の限度額は10万円で、金利は上限金利の17.8%になってまい、予想よりも限度額が低かったという人もいます。

限度額を上げてもらうことも可能です

まだ先の話になりますが、プロミス「レディースキャッシング」を実際に利用してみて、「やっぱり限度額が足りない」と思ったら、増額申請をすることで限度額を上げてもらうことも可能です。

1度も延滞せずに半年以上返済を続けているなど利用状況が良い場合は、限度額を上げてもらうこともできるんです。

ただし、増額には審査が行われるので、プロミスの返済を遅れたことがあったり、他社での借り入れ額が増えていると増額審査に通過することはできません。

プロミス「レディースキャッシング」を利用する際は延滞にだけは気をつけてくださいね。

⇒プロミスレディースキャッシング公式サイト

プロミス「レディースキャッシング」の審査は甘い?

映画館のレディースデーやランチのレディースセットなど、女性向けのサービスというのは金額面でお得となることも多いのですよね。

しかし、プロミス「レディースキャッシング」は女性向けだからといって審査が甘いということはありませんし、金利のサービスもありません。

審査の基準は男性も女性も返済能力の高さになりますので、レディースキャッシングもプロミスの通常のカードローンも同じ条件で審査されるのです。

審査基準は厳しくはありません

プロミス「レディースキャッシング」の申し込み条件は「年齢20歳以上、69歳以下の本人に安定した収入がある方」なので、年収制限もありません。

プロミス「レディースキャッシング」には、働く人であれば幅広く申し込みをすることができて、返済能力に見合った貸付を行なってもらえます。

プロミス「レディースキャッシング」の審査に落ちるのはこんな人

プロミス「レディースキャッシング」の審査で重要になるのは、「安定した返済能力」と「信用情報」になります。

安定した返済能力とは?

安定した返済能力と言われるとすごく難しいように感じられるかもしれませんが、「週に3回パートで働いている」とか「週に4回はアルバイトをしている」という働き方でも問題ありません。

審査落ちの原因となるのは不定期で働いている、単発バイトを繰り返しているといったような、毎月安定したお給料をもらえないような状況です。

審査では年収の申告もしますが、これは限度額を設定するために重要視されるもので、年収が低くても安定した収入がある人でしたら返済能力にあった限度額を設定してもらうことができます。

信用情報も難しく考える必要なし!

信用情報は、個人のクレジットカードやローンなどの利用状況がまとめられているもので、日本に3社ある「信用情報機関」がそれぞれ独自の形式で個人信用情報を保管しています。

<参考>信用情報機関と主な加盟金融機関

信用情報機関 主な加盟金融機関
株式会社日本信用情報機構(JICC) 消費者金融、クレジットカード会社(信販会社)、ローン会社、商工ローン業社など
株式会社シーアイシー(CIC) クレジットカード会社(信販会社)、消費者金融、貸金業を行う各金融機関など
全国銀行個人信用情報センター 銀行、信用金庫、信用組合、信用保証協会、日本政策金融公庫など

 

信用情報にはカードローンの返済を長期間延滞したなどのネガティブな情報も記載されるので、ネットではよく「信用情報に問題があるとブラックリスト入りする」と言われていますが、以下に該当することがなければ自分の信用情報について不安に感じる必要はありません。

▼ブラックリスト入りするケース
・カードローンの返済を長期延滞したことがある
・クレジットカードと、ショッピングローンなどのローンの支払いを延滞したことがある
・携帯電話の本体代金を分割払いしていて、返済が遅れたことがある
・クレジットカードやカードローンなどの契約を、業者側から強制解約させられたことがある
・返済が不能となり、保証会社による支払いが行われたことがある(代位弁済)
・債務整理をしたことがある

これらはカードローンやクレジットカードの利用で問題をおこした要注意人物ということなので、該当する人にはプロミスもお金を貸すことはしません。

逆に、こういった心当たりがなければプロミス「レディースキャッシング」の審査に通過できる可能性も高いですよ。

⇒プロミスレディースキャッシング公式サイト

プロミス「レディースキャッシング」の申し込み方法

レディースキャッシングの申し込み方法は、
・インターネット
・レディースコール(電話)

のいずれかで行います。

プロミス自動契約機、店頭窓口、郵送申し込みも可能なのですが、便利でスピーディなのはインターネットまたはレディースコールになります。

レディースキャッシングのインターネット申し込み

インターネット申し込みは、プロミス公式サイトの申し込みフォームから申し込み手続きをします。

プロミス「レディースキャッシング」の審査結果はメールまたは電話で連絡がありますので、審査に通過したら「来店契約」または「WEB完結」で契約手続き結ぶことになります。

来店契約の特徴

自動契約機またはプロミスの有人店舗に来店して契約を行います。ちなみに、プロミスの有人店舗は数が少ないので自動契約機の方が便利ですよ。

プロミスの自動契約機では、契約手続きとローンカードの発行ができます。プロミス「レディースキャッシング」の契約に関する書類などもここで受け取ることができるので、自宅に郵便物が送られてくることがありません。

自動契約機に行く手間はちょっとかかりますが、
・ローンカードを発行したい
・郵便物が自宅に送られてくると困る
という方は「インターネット申し込み後に来店して契約する」という方法がおすすめです。

自動契約機にはプロミスATMも設置されているので、契約後すぐにお金を借りることができますよ。

WEB完結の特徴

WEB完結は、申し込み・契約・借り入れ・返済のすべての流れをインターネットでできる商品になります。

基本的にATMを使わない取引になるので、ローンカードの発行もありません。

また、契約に関する郵便物が送られてくることもなく、オンラインでの契約手続きが完了したらすぐに借り入れができるようになります。

プロミス「レディースキャッシング」の審査結果は最短30分でわかるので、早ければ申し込みから1時間程度でお金を借りることも可能ですよ。

ただ、WEB完結は返済方法が口座振替になるなどの特徴もあるので、内容をよく理解して申し込みをした方が良いでしょう。

・ローンカードは必要ない
・基本的に借り入れも返済もインターネットで行いたい(ATMは使わない)
・郵便物が自宅に送られてくると困る

という場合は、WEB完結を検討してみてください。

レディースキャッシングのレディースコール(電話)申し込み

女性オペレーターが対応するレディースコール(0120-86-2634 受付時間9:00~21:00)に電話をかけて電話申し込みをすることもできます。

審査に必要な項目を聞かれるので回答してください。

プロミス「レディースキャッシング」の審査通過後には契約手続きが必要になるのですが、契約方法は「自動契約機(有人店舗)」または「郵送」になります。

郵送だと自宅にプロミスからの郵便物が送られてくることになりますし、契約に時間がかかるので、自動契約機での契約をおすすめします。

プロミスの自動契約機なら、契約書とローンカードをその場で受け取ることができるので、すぐに借り入れが可能となり、郵便物が自宅に送られてくることもありません。

プロミス「レディースキャッシング」の必要書類

プロミス「レディースキャッシング」の必要書類はとても簡単です。

借り入れ希望額が50万円以下で、借り入れ総額が他社からの借り入れ額と合わせて100万円以下であれば、運転免許証だけで申し込むこともできますよ。

「本人確認書類」は必須です

申し込み時に必須となるのが「本人確認書類」で、基本的には運転免許証を用意することになります。

運転免許証がない場合には、「パスポート」または「健康保険証+住民票」などが必要となります。

本人確認書類に記載されている住所が現住所と異なる場合は、以下の補足書類も用意します。

・公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
・住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
・国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
・社会保険料の領収書
※発行から6ヶ月以内のものをいずれか

「収入証明書」が必要になることもある

希望の借り入れ額が50万円超えの場合と、希望の借り入れ額と他社で借りている金額の合計が100万円を超える場合は、収入証明書も必要となります。

・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・税額通知書(最新のもの)
・所得(課税)証明書(「収入額」と「所得額」の記載がある最新のもの)
・給与明細書(直近2ヶ月分)+賞与明細書(直近1年分)

必要書類を少しでも減らしたい場合は、借り入れ希望額を少額にしておくと良いでしょう。

プロミス「レディースキャッシング」の在籍確認

プロミス「レディースキャッシング」に申し込みをすると、在籍確認のために勤務先にプロミスオペレーターから電話がかかってくることになります。

消費者金融から勤務先に電話かかってくると困るという人は多いと思いますが、プロミスの社名を伝えることはありませんので安心してください。

プロミス「レディースキャッシング」の在籍確認の会話の流れは次のようになります。

プロミスの佐藤さん「佐藤と申しますが、○○さま(申込者)はいらっしゃいますか?」

申込者「私です」

プロミス佐藤さん「〇〇▲▲様(フルネーム)でしょうか?」

申込者「はい」

プロミス佐藤さん「プロミスの佐藤でございます。ご勤務先の在籍確認でお電話をさせていただきました。ご協力ありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。」

申込者「はい。よろしくお願いいたします。」

プロミス田中さん「ありがとうございました。失礼いたします。」

自分が直接電話に出ることができる、またはスムーズに取り次いでもらうことができれば、在籍確認の電話は数秒で完了します。

自分がお休みの日に申し込みをした、パートの退社後に申し込みをしたなど、自分が出られない場合でも、電話に出た人が「〇〇は本日お休みです」などと答えてくれれば在籍確認の確認が取れるのでこれでもOKです。

勤務先に電話がかかってくるのは困る!どうにかならない?

勤務先に電話があると困るという人も多いと思いますが、こういった場合の対処方法は2つあります。

クレジットカード審査ということにしておく

ひとつは、あらかじめ電話に出そうな人に「クレジットカード会社から在籍確認があるので、よろしくお願いします」と伝えておく方法です。

クレジットカードの審査ということにしておけば、それ以上怪しまれることもないでしょう。

ちなみに、本当のクレジットカード審査でも電話在籍確認が行われることが一般的なので、クレジットカード審査ということにしても全く不自然なことではありません。

プロミスに事前相談する

もうひとつは、事前にプロミスに相談しておく方法です。

プロミスコール(0120-86-2634)に電話をかけて、「電話以外の方法で在籍確認をしてもらえませんか?」と相談してみてください。

⇒プロミスから内緒で借りる方法!バレずに在籍確認をパスするには?

プロミス「レディースキャッシング」の借り方

プロミス「レディースキャッシング」の契約が完了したら、あとはお金を借りるだけです。

借り入れ方法を大きく分けると「ATM」または「振込」に分けられます。

⇒プロミスの借り方・借入方法【24時間申込OK!最速10秒!急ぎでお金を借りる】

ATMから借りる

ATMはプロミスATMと提携ATMがあります。

プロミスATMの営業時間は7:00~24:00で手数料は無料ですので、使いやすい借り入れ方法になります。

また、提携ATMの三井住友銀行ATMもいつでも手数料無料で利用できます。

全国のコンビニATMなど三井住友銀行以外の提携ATMも利用できるのですが、10,000円未満の取引で110円、10,000円以上で220円の手数料がかかりますのでご注意ください。

振込で借りる

プロミスは最短10秒で自分の銀行口座に振込をしてもらえる「瞬フリ」というサービスを行なっています。

瞬フリは全国の約200の金融機関で利用できるので、お使いの口座が瞬フリ対応なら24時間いつでも最短10秒で振込融資で借りることができます。

▼瞬フリ対応の金融機関の例
・三井住友銀行
・三菱UFJ銀行
・みずほ銀行
・PayPay銀行
・ゆうちょ銀行
など

自分が利用している金融機関が瞬フリ対応口座であることを確認しておくと便利でしょう。

プロミス「レディースキャッシング」の返済方法

プロミス「レディースキャッシング」の返済方法は、以下の7種類になります。

・インターネット返済
・口フリ(口座振替)
・お客様サービスブラザ(店頭窓口)
・プロミスATM
・提携ATM
・コンビニマルチメディア端末
・銀行振込

WEB完結で申し込みをした場合の返済方法は口座振替に限定されますが、それ以外の場合は自由に選択することができます。

プロミスATMとインターネット返済は返済手数料が無料ですので、使いやすい返済方法になると思います。

ファミマから返済するならコンビニマルチメディア端末がおすすめ

プロミスATMに行かずにコンビニから返済したいけど、手数料が気になるという人には、ファミリーマートで返済すると手数料がかかりません。

プロミスはファミリーマートにある「Famiポート」からの返済にも対応しています。

Famiポートでチケットを発券してレジで支払いを行うことになりますが、手数料もかかりませんし100円単位の端数も返済できます。

コンビニATMからの返済には手数料がかかってしまうので、ファミマから返済を行う場合はATMのE.netよりもFamiポートの方が手数料の節約になりますよ。

プロミス「レディースキャッシング」のまとめ

プロミスレディースキャッシングの特徴や使い方などをご紹介してきましたが、いかがでしたか?

最後にプロミス「レディースキャッシング」の主な特徴と注意点をまとめますので、チェックしてみてください。

・プロミスレディースキャッシングは女性向けのカードローン。
・女性に嬉しい女性専用ダイヤルが充実しています。
・パート、アルバイト収入がある主婦、学生でも申し込み可能です。
・30日間無利息サービスもあります!
・男性も利用可能。
・申し込み条件、貸付条件などは通常のプロミスカードローンと同じ。
・女性がレディースキャッシングを利用しても審査が有利になることはありません。

プロミスレディースキャッシングのいちばんありがたいところは、女性オペレーターが対応してくれるところでしょう。

同性に親身になってお金の話を聞いてもらえるだけでも安心して相談できるのではないでしょうか。

プロミス「レディースキャッシング」は、働く女性であればパート、アルバイト、派遣などの雇用形態に関係なく借り入れ可能ですし、年収が低くても収入が安定していれば十分審査通過の可能性はありますよ。

⇒プロミスレディースキャッシング公式サイト


 
 

この記事の監修者・専門家

この記事の監修者 この記事の監修者は、株式会社タンタカの代表取締役「丹野貴浩(⇒プロフィールはこちら)」で、簿記1級の資格を持ち、10年以上、クレジットカードやローンなど金融系のWEBメディアを運営・管理している金融メディア運営の専門家。

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