プロミスのアプリローンとは?

プロミスの「アプリローン」は、スマホアプリを使って申し込み・審査・契約・借り入れ・返済のすべてのステップができるとても便利なサービスなんです。

契約手続きのために自動契約機に行く必要もないので、即日融資にも強いんですよ。

でも、「ATMは使えないの?」「どうやってスマホでお金を借りるの?」など、ちょっとした疑問もあるのではないでしょうか。

ここでは、プロミス「アプリローン」の特徴、申し込み方法、借り方、返し方など使い方の流れをご紹介します。

プロミスの公式サイトを読んでもアプリローンのことが良くわからなかった・・・という方は、ぜひ本記事をご覧になってみてください。


もくじ

プロミス「アプリローン」ってどんなサービスなの?


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スマホ・PCから24時間365日申込み可

プロミス「アプリローン」はスマホアプリを使って申し込み・審査・契約・借り入れ・返済のすべての手続きができるサービスです。

これまでもインターネットから申し込みを行う方法やWEB完結はあったのですが、スマホアプリを活用することでちょっと不便だったところも改善されています。

アプリローンは即日融資に強い!

これまでは申し込みはインターネットでできても、即日融資で借りるためには契約とローンカード発行に自動契約機に行く必要がありました。

契約そのものは郵送でも可能なのですが、郵送契約では即日融資はできません。

また、自宅にプロミスから郵便物が送られてくると困りませんか?

家族バレの原因にもなる郵送を避けるためには、自動契約機に行かなければならなかったのです。

審査に通過した後すぐに自動契約機に行けるなら良いですが、働いているとなかなか難しいこともあると思いますし、知り合いに見られたら困る・・・という人もいますよね。

契約手続きが完了しないと、当然ながらお金を借りることもできません。

プロミスの公式サイトをチェックしたことがある人なら、「でも、インターネットで契約して、振込キャッシング(瞬フリ)で借りたら、最短10秒で借りられるんじゃないの?」と思うかもしれません。

振込キャッシング(瞬フリ)は確かに24時間最短10秒で借りられるのですが、対応していない金融機関もありますし、プロミス利用者みんながインターネットバンキングの手続きなどをスムーズにできるわけではありません。

即日融資の確実性が高いのは「自動契約機でローンカードを発行して、ATMから借りること」だったのです。

プロミスのアプリローンはインターネットだけで申し込みから契約まで完了するサービスなので、審査がとてもスムーズです。

自動契約機に行く必要がないので最短1時間で契約まで完了します。

ローンカードがなくてもスマホアプリを使ってATMからお金を借りることができるので、振込キャッシング(瞬フリ)が使えなくても申し込みをしたその日のうちにお金を借りることもできます。

アプリローンはカードレス取引が基本!

プロミスのアプリローンでは、カードレスでの取引が基本になるのでローンカードの発行がありません。

ローンカードはあると便利なのですが、カードローンを利用していることがバレてしまう原因になりやすいというデメリットもあります。

お財布からポロッとプロミスローンカードが落ちてしまって、家族や彼氏・彼女に見られてしまったら・・・と考えると不安になりませんか?

ローンカードの紛失も怖いことです。

プロミスのアプリローンなら、借り入れも返済もスマホアプリでできるので、カードレスでも問題なしです。

アプリローンなら郵便物が送られてきません

これもアプリローンの嬉しい特徴なのですが、アプリローンには郵便物がありません。

通常のインターネット申し込みでは契約を「郵送契約」にすると、契約書類とローンカードが自宅に郵送されてくることになります。

この郵便物を避けるためには、自動契約機に足を運んで契約手続きをしなければいけないんです。

アプリローンはそもそも郵送物がないサービスになるので、契約書類などが送られてくることは絶対にありません。

プロミス「アプリローン」はカードレス、ペーパーレスで、正真正銘スマホだけで取引ができる最新のサービスなのです。

アプリローンのスペックは通常のプロミスカードローンと同じ

アプリローンはプロミスのカードローン商品というよりも、「スマホアプリを使った取引方法」になります。

そのためアプリローンの金利や限度額、申し込み条件はプロミスの通常のカードローンと同等となっています。

▼プロミスの申し込み条件
年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方
※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入があれば申し込み可能。

プロミスの限度額は上限が500万円、金利は4.5%~17.8%の間で設定されるところも通常のカードローンと同じです。

プロミス「アプリローン」はどのスマホでも利用できる?

プロミスのアプリローンで申し込みをするには、プロミスのスマホアプリに対応したスマホが必要になります。

よほど旧型のスマホでなければAndroid端末でもiPhoneでもアプリを利用することができますので、お気軽にダウンロードしてみてください。

ちなみに、プロミスアプリはAndroidタブレットやiPadでも使えるのですが、ローンカードとしての機能も持たせることになるので、いつも身近にあるスマホに設定しておいたほうが何かと便利だと思います。


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プロミス「アプリローン」の申し込み方法

アプリローンで申し込みをする流れを解説します。

まずは、プロミスアプリをスマホにインストールしましょう。

ステップ1:プロミスアプリをインストール

アプリのインストールに慣れている人でしたら、いつもどおり(iPhoneなら「AppStore」から、Android端末なら「Playストア」から)に「プロミス」のアプリを検索してインストールしてください。

プロミスの公式サイトからQRコードを読み込んでインストールすることもできます。

ステップ2:アプリの案内に従って申し込み手続きを行う

プロミスのアプリを開くと「新規お申込み」ボタンがありますので、タップして申し込み手続きを進めます。

なお、運転免許証や名刺があったら手元に用意しておくと便利ですよ。スマホカメラ機能で情報を取り込むことができるので入力の手間を省略できます。

ステップ3:必要書類もアプリから提出!

必要書類の提出もスマホアプリからできます。アプリの最初の画面にある「書類送付」ボタンをタップするとカメラが起動しますので、撮影して送信します。

ステップ4:審査結果のお知らせを確認して契約手続き

プロミスの審査が行われます。プロミスの審査では基本的に電話による在籍確認も実施されますので、勤務先に電話がかかってくることになります。

プロミスの審査にかかる時間は最短30分で、メールまたは電話で結果のお知らせがあります。プロミスとの契約もスマホアプリからできますよ。

⇒プロミス 審査落ちの原因は?審査基準・審査時間などを解説

プロミス「アプリローン」の必要書類

アプリローンで提出する必要書類も、プロミスの通常のカードローンと同じで、書類の提出はスマホアプリからアップロード提出が可能です。

「本人確認書類」は必須です

▼本人確認書類
・運転免許証
または
・パスポート
・健康保険証+住民票
など

現住所と本人確認書類に記載されている住所が異なる場合は、以下の補足書類も必要になります。

▼補足書類
・公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
・住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
・国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
・社会保険料の領収書

申し込み内容によっては「収入証明書」も必要

収入証明書は、以下に該当する場合に提出を求められます。

・アプリローンでの借入希望額が50万円を超えるとき
・アプリローンでの借入希望額と、他社借り入れ額の合計が100万円を超えるとき

収入証明書が必要な場合は、以下の中からいずれか1点を用意しましょう。

・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・税額通知書(最新のもの)
・所得(課税)証明書(「収入額」と「所得額」の記載がある最新のもの)
・給与明細書(直近2ヶ月分)+賞与明細書(直近1年分)

本人確認書類も収入証明書も、アプリから提出することができます。

プロミス「アプリローン」でも在籍確認はある?

アプリローンによる申し込みでも、勤務先への電話在籍確認は行われることになります。

審査担当者が個人名で電話をかけてくるのですが、ただ、この電話には必ずしも自分が出なくても問題はありません。

不在の場合は、電話に出た人が「○○(あなた)はただいま不在です」とか「本日お休みをいただいております」などと回答するかと思いますが、これだけで在籍確認の確認ができるので、必ずしも自分が出る必要はないのです。

なお、どうしても勤務先に電話があると困るという場合はプロミスのスタッフに相談してみてください。


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プロミス「アプリローン」の借り入れ方法は?ATMも利用できる!

アプリローンの借り方は「振込キャッシング」と「スマホATM」があります。

⇒プロミスの借り方・借入方法【24時間申込OK!急ぎでお金を借りる】

振込キャッシング(瞬フリ)で借りる

振込キャッシングは、スマホアプリから振込依頼を行なって自分の銀行口座に入金してもらう借り入れ方法です。

全国約200の金融機関が最短10秒キャッシングに対応しているので、対応金融機関であれば土日でも深夜でも振込をしてもらえます。

▼瞬フリ対応の金融機関の例
・三井住友銀行
・三菱UFJ銀行
・みずほ銀行
・ゆうちょ銀行
・PayPay銀行

※上記以外の金融機関の場合は、こちらの「金融機関別振込実施時間検索」を確認してみてください。

振込キャッシング(瞬フリ)の申し込み方法は?

スマホアプリにログインすると振込手続きができます。

アプリに「瞬フリ(振込キャッシング)のお手続き」という項目がありますので、そちらから必要金額などを入力して手続きを行なってください。

プロミスの瞬フリなら最短10秒で振込が完了します。

⇒プロミスの瞬フリは最速10秒で借入可能!利用条件などを解説

ATMで借りる(スマホATM)

ATMからお金を引き出す時にはローンカードやキャッシュカードを使うのが当たり前ですが、アプリローンはこの常識を覆しました。

アプリローンならスマホを使ってATMから現金を借りることもで切るんです。

このスマホアプリでATMを操作するサービスを「スマホATM」と呼んでいます。

スマホATMが利用できるATMは?

プロミスのスマホATMで借り入れ・返済ができるのは、「セブン銀行ATM」と「ローソン銀行ATM」になります。

プロミスATMやその他の提携ATMは対応していませんのでご注意ください。

スマホATMで借りる方法が知りたい!

スマホATMの利用手順はこちらになります。

ステップ1:プロミスアプリにログインして、「スマホATM取引」ボタンをタップします。
ステップ2:ATMの画面で「スマートフォンでの取引」をタップします。ATM画面にQRコードが表示されます。
ステップ3:スマホ画面の「出金」「入金」のいずれかをタップします。
※借り入れなら「出金」、返済なら「入金」をタップしてください。
ステップ4:ステップ2で表示されたQRコードをスマホで読み取ります。
ステップ5:スマホに「企業番号」「ワンタイム暗証番号」が表示されます。
ステップ6:ATMにステップ5で表示された企業番号を入力します。
ステップ7:ATMにステップ5で表示されたワンタイム暗証番号を入力します。
ステップ8:ATMに取引金額を入力すると、借り入れ・返済ができます。

※セブン銀行ATM、ローソン銀行ATMで利用方法がほんの少し変わることがあります。

インターネットで借り入れができても、ATMから直接現金を引き出せた方が便利な時もあると思います。そういう時にこのスマホATMが大活躍しますよ。


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プロミス「アプリローン」の返済方法

アプリローンの返済方法は、通常のプロミスの返済と同じく、インターネット返済、ATM、振込、店頭窓口、口座振替からできます。

ただし、ローンカードがないためATMからの返済はスマホATMを使ったセブン銀行ATM・ローソン銀行ATMからの返済に限られてしまいます。

オススメの返済方法は2つ

基本的にプロミスの返済方法でどなたにでもオススメできるのが「口座振替」です。

口座振替は最初に口座の手続きさえ行っておけば、あとは毎月の返済日に自動的に引き落としで返済が行われるので手間がかかりません。

しかも口座振替手数料は無料です。

どうしても口座振替は使いにくいという場合は、プロミスの「インターネット返済」も便利ですよ。

プロミスのインターネット返済は、スマホアプリから24時間いつでも返済手続きができますし手数料も無料です。

一応、インターネット返済に対応している金融機関じゃないと使えない機能となっているのですが、対応金融機関がとっても多く、全国の約1,100の銀行などからインターネット返済ができます。

インターネット返済の優れているところは、銀行営業時間外に手続きをしても即時反映されるところ。

リアルタイム返済が可能なので延滞しにくいですし、お財布に余裕がある時の追加返済にも利用可能です。

アプリローンはスマホを使いこなした取引ができるところが優れているところなので、インターネット返済もぜひ試してみてくださいね。

なお、インターネット返済は基本的に24時間利用可能なのですが、メンテナンスの時間帯だけは利用不可となります。

▼システムメンテナンス状況
・毎週日曜日23:00~月曜日7:00
・毎月第3日曜日0:00~6:00、および前日土曜日の23:00~24:00
・各金融機関メンテナンス日(※1)
(※1)お使いの金融機関ごとにメンテナンス日が異なります。


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プロミスのアプリでできることとは?

プロミスのスマホアプリでできることは、新規申し込みだけではありません。

プロミスアプリでできることは主に5つになります。

1.新規申し込み
2.スマホATMでの借り入れ・返済
3.三井住友VISAプリペイドへのチャージ
4.アプリdeクーポンを獲得
5.借り入れ残高、返済額、返済日、利息、取引履歴などの利用状況の確認

気になるのは「三井住友VISAプリペイドへのチャージ」と「アプリdeクーポンを獲得」ではないでしょうか?

三井住友VISAプリペイドとは?

三井住友VISAプリペイドは、あらかじめ現金をチャージした金額を現金代わりに使うことができるカードで、プロミスの申し込みと一緒に発行することができます。

プロミスは三井住友銀行と同じくSMBCグループなので、スマホアプリから三井住友プリペイドカードに直接チャージすることができるんです。

チャージした範囲しか使うことができないので、お金を使いすぎる心配がある人でも安心だと思います。

カード決済ができるので便利に使えるのですが、プロミスから借り入れをして三井住友VISAプリペイドにチャージすることになるので、当然ながら借り入れ残高は増えることになります。

借りすぎ、使いすぎにはご注意ください。

アプリdeクーポンとは?

アプリdeクーポンはスマホアプリ限定のクーポンです。

プロミスアプリから使いたいクーポンを選んで、お店で提示することでお得な会員優待割引を受けることができるんです。

でも、「画面にプロミスって表示されたら嫌だな・・・」と思う人もいるのではないでしょうか。

安心してください!アプリdeクーポンにはプロミスの名称はどこにも表示されませんので堂々と優待サービスを利用することができますよ。


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プロミス「アプリローン」にデメリットはある?

何かと便利な機能が多いアプリローンですが、しっかり把握しておきたいデメリットもいくつかあります。

アプリローンのデメリット1:使えないATMが多い

プロミスのアプリローンではローンカードの発行がないので、ATMを使いたい場合はスマホATMで操作をすることになります。

スマホATMが利用できるATMは、セブン銀行ATMとローソン銀行ATMに限られてしまいます。

地元の銀行ATMやファミリーマートに設置してあるE.net、プロミスATMを使うことはできないので、利用可能なATMが非常に限られてしまいます。

アプリローンのデメリット2:スマホATM利用には手数料がかかる

スマホATMが使えるのはセブン銀行ATMとローソン銀行ATMに限られるとお伝えしましたが、これらの提携ATMは利用するたびに手数料がかかります。

▼提携ATM利用手数料

10,000円未満の借り入れ・返済 110円
10,000円以上の借り入れ・返済 220円

 
プロミスの取引で手数料がかからないATMはプロミスATMと三井住友銀行ATMのみなので、アプリローンでATMから借り入れ・返済をする場合は必ず手数料がかかることになります。

手数料を節約しつつATMを利用したい場合は、振込キャッシングで自分の口座に借り入れを行って、自分のキャッシュカードで引き出すという方法もあります。

アプリローンのデメリット3:慣れるまではスマホATM操作に時間がかかるかも?

コンビニATMは利用者の出入りも多いですし、あまり操作に時間をかけたくないですよね。

しかし、スマホATMではまずプロミスアプリを立ち上げて、QRコードを読み込んで、企業番号とワンタイム暗証番号を入力して・・・といった手間がかかります。

慣れてくるとスムーズに操作できると思いますが、それでもローンカードを使って借り入れ・返済ができた方が早いと思います。

ここまで確認してきたとおり、アプリローンのデメリットは、「ローンカードがないためにATMとの連携が気になる」というもので、アプリローンそのものが使いにくいということはありません。

これで解決!ローンカードは後から発行可能

アプリローンで申し込みをしてスマホATMで借り入れ・返済をやってみたけど、やっぱりローンカードがあったほうが便利だと感じたら、後からローンカードを発行しましょう。

プロミスローンカードは、初回申し込み時だけでなくいつでも発行することができるんです。しかも発行手数料は無料です。

発行方法は、郵送また自動契約機から選択できます。プロミスから郵便物が送られてくると困る場合は、本人確認書類を持参して自動契約機に直接行くと良いでしょう。


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プロミス「アプリローン」に向いている人・向いていない人(まとめ)

最後にプロミス「アプリローン」に向いている人、向いていない人をまとめます。

▼プロミス「アプリローン」に向いている人は?

・申し込み、審査、契約、借り入れ、返済のすべてをオンラインで行いたい人
・プロミスも自動契約機に行かずに即日融資で借りたい人
・土日でも即日融資で借りたい人
・振込キャッシング(瞬フリ)対応の口座を持っている人
・郵便物が送られてこない契約を行いたい人
・ATMからの借り入れ・返済をあまり行わずカードレス取引に魅力を感じる人
・いつもスマホが身近にある人

▼プロミス「アプリローン」に向いていない人は?
・ATMからの借り入れ・返済も想定していて、ローンカードがあったほうが便利な人
・ATMを手数料無料で使いたい人
・自動契約機に行ける人
・土日でも即日融資で借りたい人
・郵便物が送られてこない契約を行いたい人(自動契約機に行けば郵便物なしで契約可能です)

アプリローンは自分次第でますます便利に使える!

プロミス「アプリローン」は、今プロミスがプッシュしている利用方法です。

実際、「お財布がピンチだけどローンカードがない!」という時でも、スマホがあれば借り入れができるのはとても便利だと思います。

1人1台スマホがある時代なので、これからはインターネット申し込みよりもアプリローンやスマホATMが主流になってくるかもしれませんね。

特にプロミスとグループ企業でもある三井住友銀行に口座がある方は、アプリローンがとても使いやすいと思いますよ。

三井住友銀行口座は瞬フリ対応なので、24時間最短10秒で借りることができますし、お手持ちのキャッシュカードを使ってATMからお金を引き出すことも簡単です。

三井住友銀行ATMなら手数料はかかりませんし、コンビニATMや三菱UFJ銀行ATMが手数料無料で使える「SMBCポイントパック」サービスもあります。

例えば、SMBCポイントパックサービスに登録をして(登録は無料です)、Web通帳を契約するだけでもコンビニATM(イーネットATM・ローソン銀行ATM・セブン銀行ATM)が月3回まで手数料無料で使えるので、スマホATMで必須となる110円~220円の手数料を節約できます。

また、ゆうちょ銀行も瞬フリ対応で、全国の郵便局設置のATMや、ファミリーマート設置のE.netから無料でお金を引き出すことができます。

ゆうちょ銀行ATMは郵便局だけではなくイオンなどのショッピングセンター内に設置してあることも多いので、全国どこからでも便利に使えるのではないでしょうか?

どうしてもプロミスのローンカードが必要になったら、後から即日発行することも可能です。

自分が使っている金融機関と賢く連携させてカスタマイズした使い方ができるところもアプリローンの便利なポイントです。

プロミスの「アプリローン」はホントに便利なのでお金の借りすぎには注意が必要ですが、時代の主流となるサービスですよ!


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この記事の監修者・専門家

この記事の監修者 この記事の監修者は、株式会社タンタカの代表取締役「丹野貴浩(⇒プロフィールはこちら)」で、簿記1級の資格を持ち、10年以上、クレジットカードやローンなど金融系のWEBメディアを運営・管理している金融メディア運営の専門家。

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