プロミスとレイクどっちの審査に申し込む?金利など徹底比較

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プロミスとレイクどっちの審査に申し込む?金利など徹底比較

プロミスとレイク、どっちで借りたらいいの?おすすめは?と迷っている方必見です。

ここではプロミスとレイクの金利・無利息サービス・審査スピード、申し込み条件、在籍確認、返済方法など、それぞれの特徴を徹底的に比較します。

プロミスとレイク 向いているのはどっち?

まずは、プロミスとレイクの大きな違いを比較表でご覧ください。

プロミス レイク
融資スピード 最短3分融資※3 Webで最短25分融資も可能※
金利(実質年率) 4.5%~17.8% 4.5%~18.0%
無利息サービス 初回借入日の翌日から30日間無利息 60日間利息0円(借入額全額)※契約額1万円~200万円の方、WEB申込限定
180日間利息0円(借入額のうち5万円まで)※契約額1万円~200万円の方
・30日間利息0円(借入額全額)※契約額1万円~500万円の方
申込条件 18歳以上74歳以下の、安定した収入のある方※2 満20歳~70歳までの、国内居住の方、日本の永住権を取得している方、自分のメールアドレスをお持ちの方

※1.21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込みが可能。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除く。
※2.申込時の年齢が18歳・19歳の場合は収入証明書類の提出必須。高校生は申込不可。収入が年金のみの方は申込不可。
※3.申込み時間や審査によりご希望に添えない場合あり。
 

プロミスとレイク、それぞれの特徴を一言で伝えます。

プロミス:大手で1番低金利!審査も早い!万能型カードローン

レイク:選べる無利息がある、無利息サービス重視型(無利息期間は最大180日)


「借りるのも返すのも便利、問い合わせもしやすくて、アプリからも利用できて、無利息もあって、低金利で、即日振込ができて・・・」と、希望がたくさんあるあなたは、万能型のプロミスがおすすめ。

多くの方がカードローンに求めるサービスを総合的に盛り込んだのがプロミスなので、きっと満足できるでしょう。


無利息サービスを重視する人はプロミスよりもレイク

何よりも無利息サービスを重視しているというあなたには、レイクがおすすめです。

無利息サービスを複数用意し、選択式にしているのはレイクだけで、しかも無利息期間は最大180日間。

「借り入れは5万円以内」「180日以内で返す予定」という方は特に、レイクにすると大満足できるでしょう。

それでも迷ってしまう場合は、下記のどちらが希望に合っているか検討してみてくださいね。

<プロミスが向いている人>
・低金利がいい
・審査は早い方がいい
・アプリを使ったスマホATMが気になる
・手数料無料ATMは多い方がいい
・瞬間フリを利用したい

<レイクが向いている人>
・5万円以下の少額を借りたい
・無利息期間は長い方がいい
・短期間で完済する予定だ
・70歳で申し込みたい



もくじ

プロミスとレイク 貸付条件・サービスを徹底比較

<プロミスのフリーキャッシング>

申込条件 18歳以上74歳以下の、安定した収入のある方※
契約極度額 500万円まで
貸付利率(実質年率) 4.5%~17.8%
無利息サービス 初回借入日の翌日から30日間無利息
審査スピード 最短3分融資※2
申込方法 ・インターネット、アプリ
・自動契約機
・電話(プロミスコール)
借入方法 ・振込
・ATM
返済方法 ・インターネット
・振込
・ATM
・口座振替
返済期日 毎月返済(返済日は5日、15日、25日、末日から選択)
遅延損害金(年率) 20.0%
担保・連帯保証人 不要

※申込時の年齢が18歳・19歳の場合は収入証明書類の提出必須。高校生は申込不可。収入が年金のみの方は申込不可。
※2.申込み時間や審査により希望に添えない場合あります。
 

⇒プロミス借り方・ネット申込の流れ・自動契約機(無人機)使い方

<レイク>
レイク 貸付条件

申込条件 満20歳~70歳までの、国内居住の方、日本の永住権を取得している方、自分のメールアドレスをお持ちの方
契約極度額 1万円~500万円
貸付利率(実質年率) 4.5%~18.0%
無利息サービス ・60日間利息0円(借入額全額)※契約額1万円~200万円の方、WEB申込限定
・180日間利息0円(借入額のうち5万円まで)※契約額1万円~200万円の方
・30日間利息0円(借入額全額)※契約額1万円~500万円の方
審査スピード 最短15秒
申込方法 ・インターネット、アプリ
・自動契約機
・電話
借入方法 ・銀行振込み
・SBI新生銀行カードローンATM、提携ATM
返済方法 ・銀行振込み
・SBI新生銀行カードローンATM、提携ATM
・口座自動引落
返済期日 都合に合わせて返済日を指定
遅延損害金(年率) 20.0%
担保・保証人 不要

 

⇒レイクの借り方・借入方法・申込の流れ

プロミスとレイクの特徴や基本情報はご紹介しましたが、ここではさらに細かく比較していきます。

以下の項目別に貸付条件やサービスを徹底的に比較するので、どっちが自分にピッタリなカードローンなのか検討してみてくださいね。

・金利
・無利息サービス
・審査スピード
・即日振込サービス
・WEB完結
・申込可能時間
・店舗数
・ATM設置数
・返しやすさ
・最低返済額
・必要書類
・成約率(審査通過率)
・おまとめローン
・問い合わせしやすさ

金利で比較!新規はプロミスがお得

プロミスとレイクの金利は、次の通りです。

①プロミス(4.5%~17.8%)
1,000,000円未満:15.1%~17.8%
1,000,000円以上:4.5%~15.0%

②レイク(4.5%~18.0%)
1円~999,999円:15.0%~18.0%
1,000,000円~2,000,000円:12.0%~15.0%
2,000,001円~3,000,000円:9.0%~15.0%
3,000,001円~4,000,000円:7.0%
4,000,001円~5,000,000円:4.5%

下限金利はどちらも同じですが、上限金利はプロミスの方が0.2%低いですね。

新規で申し込むと上限金利を設定されるのが一般的なので、プロミスへ申し込んだ方がお得でしょう。

⇒プロミスの金利は大手で1番低い!利息を減らす方法も解説

借入額が100万円を超えるとどちらも低金利になりますが、新規で最初から100万円以上の高額融資を受けることは難しいです。

こう考えると、やはりプロミスの方がお得だと言えますね。


無利息サービスで比較!「すぐ借りる」「5万円以内の借入」ならレイクがお得

プロミスにもレイクにも、無利息サービスがあります。

しかし1種類しかないプロミスに対し、レイクは複数の中からの選択式となっています。

選択式の無利息サービスを用意しているのは、消費者金融の中でレイクだけ。

しかも多くの消費者金融では無利息期間を30日程度としていますが、レイクの無利息期間は最大で180日です。

<プロミス>
借入日の翌日から30日間の無利息サービス

<レイク>
選べる無利息サービス

・契約日の翌日から、借入額全額60日間無利息(契約額:200万円まで)※WEB申込限定
・契約日の翌日から、借入額のうち5万円まで180日間無利息(契約額:200万円まで)
・契約日の翌日から、借入額全額30日間無利息(契約額:500万円まで)

「200万円以下の借入希望の方」「5万円以内の借入予定の方」「契約後すぐに借りる方」は、レイクの方が無利息期間が長くなるため、断然お得です。

ただし「無利息期間の開始日」に注意しましょう。

プロミスは借入日の翌日からなので、契約後すぐに借りなくても無利息期間を残しておけますが、レイクは契約日の翌日からなので、すぐに借りないと無利息期間が減ってしまいます。

「とりあえずカードだけ作っておきたい」「借りるのはまだ先」という場合は、借りるまで無利息期間を残しておけるプロミスがおすすめです。

プロミスの無利息サービス

無利息の対象 プロミスと初めて契約する方で、メールアドレス登録・Web明細利用ができる方
無利息期間 初回借入日の翌日から30日間
契約後すぐ借りない場合 無利息期間は残しておける
契約して30日後に借りた場合 無利息期間は借入日の翌日から30日間

 

レイクの無利息サービス(選べる)

レイクの無利息サービス(選べる)

①借入額全額60日間無利息

レイク借入額全額60日間無利息 プロミスよりお得

無利息の対象 ・WEB申込みをした方
・レイクと初めて契約する方
・契約額1万円~200万円の方
無利息期間 初回契約日の翌日から60日間
契約後すぐ借りない場合 無利息期間がどんどん短くなる
契約して60日後に借りた場合 無利息期間なし

 

②借入額のうち5万円まで180日間無利息

レイク借入額のうち5万円まで180日間無利息 プロミスよりお得

無利息の対象 ・レイクと初めて契約する方
・契約額1万円~200万円の方
・借入額のうち5万円まで(5万円を超えた分は通常金利適用)
無利息期間 初回契約日の翌日から180日間
契約後すぐ借りない場合 無利息期間がどんどん短くなる
契約して180日後に借りた場合 無利息期間なし

 

③借入額全額30日間無利息
無利息の対象 ・レイクと初めて契約する方
・契約額1万円~500万円の方
無利息期間 初回契約日の翌日から30日間
契約後すぐ借りない場合 無利息期間がどんどん短くなる
契約して30日後に借りた場合 無利息期間なし

 

審査スピードで比較!

プロミスとレイク 審査スピードで比較
プロミスの審査は早く、最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合がります。)での融資が可能です。

ホームページにも記載されていますし、実際に電話で質問した際も「審査状況にもよりますが、どの方法でお申込いただいても、たいていは1時間程度でご融資できます」とのことでした。

レイクの公式サイトでも「Webで最短25分融資も可能※」と記載されていますが、電話で質問すると、「申込内容や審査状況によっては数時間かかることもあります」とのことでした。

審査・融資スピードはプロミスもレイクも業界TOPクラスでほぼ互角ですね。

※21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込みが可能。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除く。

<プロミス>

最速の方法 ・インターネットで申込み、振込融資
・アプリ(アプリローン)で申込み、スマホATM取引
・インターネットで申込み、自動契約機でカード受取り、ATM借入
申込から借入まで 最短3分で融資※1.
審査結果お知らせ時間 9時~21時(平日、土日、祝日)
即日融資のタイムリミット 20時30分頃までに申込み、21時までに審査結果受け取り

※1.申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
 

⇒プロミスは即日融資OK 土日祝日でも当日借入可

<レイク>
レイクの審査は15秒

最速の方法 インターネットで申込み、自動契約機でカード受取り、ATM借入
※振込可能時間に限りがあるため、即日振込よりATM借入の方が確実
申込から借入まで 審査スピードは最短15秒、Webで最短25分融資も可能※21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込みが可能。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除く。
審査結果お知らせ時間 8時10分~21時50分(平日、土日、祝日)
8時10分~19時(毎月第3日曜日)
即日融資のタイムリミット 21時(日曜日は18時)までに契約を完了

 

即日振込で比較!プロミスの方が利便性が高い

プロミスでは、最短10秒で振込が実施される「瞬フリ」というサービスを用意しています。

瞬フリの受付可能時間は24時間365日なので、曜日や時間も気にする必要がありません。

レイクでも多くの金融機関への即日振込が可能です。

しかしレイクへ「夕方から申し込んで即日振込が可能か」と問い合わせると、「審査に時間がかかることもありますし、振り込み可能時間にも限りがあるので、振込よりも自動契約機でカードを受け取ってATM借入の方が確実です」と言われました。

遅い時間に即日振込を希望する場合は、プロミスの方が安全かもしれません。

振込完了までの時間や受付可能時間を比較しても、利便性が高いのはプロミスでしょう。

メンテナンス時間(毎週月曜の0時~7時、土日の夜間や早朝にメンテナンスが行われます)に注意する必要がありますが、振込で借りる機会が多い場合はプロミスをおすすめします。

プロミスの瞬フリについて

申込方法 インターネットの「会員サービス」へログインし申込み
瞬フリ可能時間 24時間365日(土日・夜間の申込もOK)
振込完了までの時間 最短10秒 ※金融機関により完了時間は異なる
対象金融機関 全国約200の金融機関(三井住友銀行、PayPay銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行など)
振込手数料 無料

 

⇒プロミスの瞬フリは最速10秒で借入可能!利用条件などを解説

レイクの即日振込について

申込方法 スマホアプリかパソコンから会員ページへログインし、振込依頼
即日振込受付時間 8時10分~23時50分(月曜日)
0時15分~23時50分(火曜日~土曜日)
4時~18時50分(日曜日)
振込完了までの時間 金融機関により異なる
対象金融機関 みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行など
振込手数料 無料

 

⇒レイクの即日融資!当日借入する為の注意点

WEB完結で比較!在籍確認は?即日振込みならプロミスがいい

プロミスもレイクも、WEB上で申込・審査・契約・借入・返済までの全ての手続きが完了する「WEB完結」を用意しています。

WEB完結のサービス内容を確認したところ、プロミスもレイクもほぼ互角なので、どちらを選んでも便利です。

<WEB完結の良いところ(プロミス、レイク共通)>

・カードレス
・郵便物が発生しない
・家族にバレにくい
・外出する必要がない

ただしレイクの場合、審査が長引くことがあります。

そのせいで振込実施が翌日になる可能性もあるため、WEB完結による確実な即日振込を希望するなら、プロミスがおすすめです。

その他にもWEB完結にはいくつか注意点があるので、確認しておいてくださいね。

レイクのWEB完結

<WEB完結での注意点(プロミス、レイク共通)>

勤務先へ在籍確認(電話連絡)が行われる
・契約書類は自分でダウンロードして確認する必要がある
・申込時間が遅く、審査に時間がかかると、即日振込が難しくなる(レイクのみ)

特に注意してほしいのは在籍確認で、勤務先への電話は基本的に行われます。

勤務先への電話は困る、という場合は、アイフル、もしくはSMBCモビットのWEB完結申込がおすすめです。

※プロミスもレイクも原則、在籍確認の電話(職場への電話連絡)はナシになりました。
レイク電話連絡なし

申込可能時間で比較!申し込みやすいのはプロミス

WEB申込の場合は、プロミスもレイクも24時間365日可能なので便利です。

しかしレイクは有人店舗がありませんし、電話申込も日曜日は18時までと短縮されます。

WEB以外で申し込む場合は、プロミスの方が便利ですね。

プロミス営業時間・申込受付時間

WEBの申込受付時間 24時間365日
電話(プロミスコール:0120-24-0365)の申込受付時間 9時~21時(土日、祝日も可)
自動契約機の申込受付時間 9時~21時(土日、祝日も可)

 

レイク営業時間・申込受付時間

店頭窓口 なし
WEBの申込受付時間 24時間365日
電話(0120-09-09-09)の申込受付時間 平日9時~18時(オペレーター対応)
24時間365日(自動音声サービス)
自動契約機の申込受付時間 9時~22時(平日、土曜日、祝日)
9時~19時(日曜日)

 

店舗数で比較!多いのはプロミス

店舗では申込・審査・契約はもちろんのこと、担当者に直接相談したり、手続き方法を聞いたり、カードを発行してもらったりできるので便利ですね。

しかしレイクには有人店舗がありません。

店舗と同じ手続きができる自動契約機は、プロミスとレイクのどちらにも設置されていますが、その数もプロミスの方が多いです。

また、プロミスは三井住友銀行のローン契約機も利用できます。(三井住友銀行ローン契約機で新規申し込みはできませんが、契約中の方の手続きは行えます)

店舗での相談、手続き、カード発行などを希望している場合はプロミスの方が便利ですね。

ATM設置数で比較!多いのはプロミス

ATM設置数で比較!多いのはレイクよりもプロミス
利用できるATM数は多ければ多いほど、いつでもどこでも入出金ができるので便利ですね。

そこでプロミスとレイクそれぞれの自社ATM・提携ATM数についても比較してみたところ、プロミスの方が多いことがわかりました。

利便性重視ならプロミスを選ぶと安心でしょう。

<プロミス CD・ATM設置数>
プロミスATM:787台
提携CD・ATM:108,722台(出金)、106,462台(入金)

※参考:プロミス2022年3月期 中間決算資料

<レイク CD・ATM設置数>
SBI新生銀行カードローンATM:687台
提携CD・ATM:77,000台

※参考:SBI新生銀行 四半期決算情報のデータブック

<プロミスの提携ATM>
・プロミスATM(休日・時間外も手数料無料)
・三井住友銀行(休日・時間外も手数料無料)
・三菱UFJ銀行
・西日本シティ銀行
・セブン銀行
・ローソン銀行
・イーネット
・イオン銀行
・横浜銀行
・東京スター銀行
・福岡銀行
・熊本銀行
・ゆうちょ銀行
・十八親和銀行
・広島銀行
・八十二銀行
・クレディセゾン

<レイクの提携ATM>
・SBI新生銀行カードローンATM(夜間・休日も手数料無料)
・セブン銀行
・ローソン銀行
・イオン銀行
・イーネット(ファミリーマート、デイリーヤマザキ、ポプラ、セイコーマートなど)
・三菱UFJ銀行
・三井住友銀行
・東京スター銀行
・西日本シティ銀行
・三十三銀行
・福岡銀行
・十八親和銀行
・熊本銀行
・広島銀行
・クレディセゾン

<ATMの営業時間>

プロミスATM 7時~24時(平日、土日、祝日)
三井住友銀行ATM 24時間
SBI新生銀行カードローンATM 7時30分~24時(平日、土曜日)
7時30分~22時(日曜日、祝日)
7時30分~20時(第3日曜日)

 

返しやすさで比較!自由度が高いのはレイク、便利なのはプロミス

返しやすさで比較!自由度が高いのはレイク、便利なのはプロミス

①返済方法で比較!種類豊富なのはプロミス

返済方法の種類は、プロミスの方が豊富です。

インターネットから手数料無料で自由に返済ができますし、店舗もあるため、窓口での返済にも対応しています。三井住友銀行ATMも手数料無料で24時間利用できるので便利です。

②返済メールサービスで比較!自由度が高いのはレイク

プロミスもレイクも返済日を忘れないようにメールでお知らせしてくれるサービスがあります。

⇒プロミスへの支払いが遅れるときの対処法や延滞金について

しかしメールサービスの自由度が高いのはレイクです。

返済日前しか設定できないプロミスに対し、レイクは返済日前・返済日当日・返済日後の設定が可能です。

③返済期日で比較!自由度が高いのはレイク

レイクの方が返済期日を自由に設定できます。

プロミスは5日・15日・25日・末日の選択式なのに対し、レイクは希望に合わせていつでも指定可能です。

しかも返済が遅れそうなときは、期日の3日前であれば会員ページからも変更可能です。

プロミスの返済方法

返済期日 ・毎月指定期日返済(5日・15日・25日・末日の中から選択可能)
・口座振替(毎月5日)※三井住友銀王、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行PayPay銀行以外の口座振替を希望した場合
返済方法 ・インターネット返済(24時間利用可能、手数料無料)
・ATM返済(プロミスATM・三井住友銀行ATMは手数料無料、その他は有料)
・振込(振込手数料が必要)
・口座振替(手数料無料)
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済期間 最終借入後、最長6年9か月
返済回数 1~80回
返済期日の変更 期日前にプロミスコールへ連絡し相談
返済メールサービス 返済日をメールでお知らせ(配信日は、期日の7日前~前日までの範囲で自由に設定可能)

 

⇒プロミス【返済方法・返済額・返済日】繰り上げ・一括返済方法も解説

レイクの返済方法

レイクの返済方法

返済期日 ・毎月指定期日返済(希望日を自由に指定できる)
・口座振替(毎月6日 or 27日のいずれか)
返済方法 ・ATM返済(SBI新生銀行カードローンATMだと手数料無料、提携ATMは有料)
・銀行振込み(金融機関により振込手数料が必要)
・自動引落(手数料無料)
返済方式 残高スライドリボルビング方式(直近の借入後の元金残高に応じて毎月の返済額が決まる方式)
元利定額リボルビング方式(契約額に応じて毎月の返済額が決まる方式)
返済期間 最長5年
返済回数 最大60回
返済日の変更 返済日の3日前から、会員ページで期日変更可能
返済メールサービス 「返済日の3日前」「返済日後の案内」「返済予定日」にメールでお知らせ可能

 

最低返済額で比較!少ないのはプロミス

最低返済額で比較すると、レイクよりもプロミスの方が少なくなります。

毎月の返済負担を減らしたい場合はプロミスだと安心ですね。

ただし返済額が少ない分、返済期間が長引く危険性があります。余裕があるときは多めに返していくことをお勧めします。

※プロミスもレイクも、いつでも最低返済額以上の入金が可能です。

<プロミスの最低返済額>

10,000円~20,000円(借入後残高):1,000円(返済金額)
30,000円~50,000円:2,000円
60,000円~80,000円:3,000円
90,000円~110,000円:4,000円
120,000円~130,000円:5,000円
140,000円~160,000円:6,000円
170,000円~190,000円:7,000円
200,000円~220,000円:8,000円
230,000円~240,000円:9,000円
250,000円~270,000円:10,000円
280,000円~300,000円:11,000円
310,000円:8,000円
320,000円~350,000円:9,000円
360,000円~390,000円:10,000円
400,000円~430,000円:11,000円
440,000円~470,000円:12,000円
480,000円~510,000円:13,000円

<レイクの最低返済額>

・残高スライドリボルビング方式の場合(実質年率:18.0%、返済回数:60回)
1~100,000円(基準残高):4,000円(返済額)
100,001円~200,000円:8,000円
200,001円~300,000円:12,000円
300,001円~400,000円:12,000円
400,001円~500,000円:14,000円

・元利定額リボルビング方式の場合
100,000円(契約額):4,000円(最低返済額)
200,000円:8,000円

必要書類で比較!プロミスもレイクも同じ

必要書類は、基本的にプロミスもレイクも同じになります。

たいていは現住所記載の運転免許証があれば大丈夫でしょう。

ただし限度額が50万円を超える場合や、他社借入額も含め借入総額が100万円を超える場合は、収入証明書も必要になります。

・本人確認書類(運転免許証、健康保険証、パスポート、マイナンバーカードなど)

・収入証明書類(源泉徴収票、給与明細書、確定申告書、所得証明書、住民税決定通知書、納税通知書など)

・住所確認書類(住民票の写し、印鑑登録証明書、公共料金(ガス、電気、固定電話、NHK)の領収書など)

※住所確認書類は、本人確認書類として健康保険証を提出する場合や、本人確認書類の住所と現住所が異なる場合に必要になります。また、レイクでは郵送ありのWEB契約の場合は本人確認書類が2点必要になります。

成約率(審査通過率)で比較!成約率が高いのはプロミス

プロミスとレイクの過去3年間の成約率は、次の様になっています。

<プロミス>
45.2%(2019年3月)
44.8%(2020年3月)
37.9%(2021年3月)
38.7%(2021年9月)
40.3%(2021年10月)
40.7%(2021年11月)

<レイク>
30.1%(2019年3月)
30.6%(2020年3月)
33.8%(2021年3月)
35.2%(2021年9月)


※プロミスは決算補足資料月次データより引用

※レイクは四半期決算情報のデータブック以下より引用
https://www.shinseibank.com/corporate/ir/quarterly_results/2019.html
https://www.shinseibank.com/corporate/ir/quarterly_results/2020.html
https://www.shinseibank.com/corporate/ir/quarterly_results/index.html

比較すると、プロミスの成約率の方が高いですね。レイクより常に上回っています。

⇒プロミス 審査落ちの原因は?審査基準・審査時間などを解説

レイクは2021年9月までの成約率しか公開されていなかったため、この後の成約率がどのように変化しているかはわかりませんが、それほど大きく変動はしていないと予想されます。

このことから、レイクよりもプロミスの方が審査に通過しやすいと考えることができます。

ただし成約率からだけでは申込者の情報はわかりません。

例えば他社借入額が高い方や、個人信用情報に問題がある方など、どの消費者金融の審査にも通過しにくい状況の方ばかりがレイクへ申し込んだ場合、当然成約率は下がってしまいます。

逆に、他からの借入もなく、信用情報に問題がない、収入が安定しているという方ばかりがプロミスへ申込をすると、成約率は上がっていきます。

このような可能性も考えられるため、この成約率は参考程度にとどめておくことをお勧めします。

おまとめローンで比較!低金利・好条件なのはレイク

プロミスでもレイクでも、複数の借入を1つにまとめることができるおまとめローンを用意しています。

プロミスは「おまとめローン」、レイクは「レイク de おまとめ」です。

どちらも総量規制の例外商品で、年収の3分の1を超える場合でも申込可能なので、借り入れが高額になっている方でも安心ですね。

また複数のローンを1本にすることで、返済日が月に1回となり返済計画も立てやすくなるでしょう。

しかし比較すると、レイクの方が好条件です。

<レイク de おまとめの良いところ>

・上限金利が17.5%と低い
・限度額が500万円までと高め
・70歳まで申し込み可能
・おまとめ専用フリーコールあり

他社からも借り入れがあり、「返済負担を軽くしたい」「借入先をまとめたい」「なるべく低金利で借りたい」という場合は、「レイク de おまとめ」がおすすめです。

プロミスのおまとめローン

申込対象 20歳以上65歳以下で、安定した収入のある方
融資額 300万円まで
借入利率(実質年率) 6.3%~17.8%
遅延利率(実質年率) 20.0%
資金使途 他社からの借入金返済
担保・保証人 不要
契約後の流れ プロミスが借入先へお客様の名義で振込み(振込手数料無料)
「おまとめローン」専用フリーコール 相談は通常のフリーコールへ(0120-24-0365)

 

⇒プロミスで借り換え!貸金業法に基づくおまとめローンについて

レイクの「レイク de おまとめ」

申込対象 満20歳~70歳までの安定した収入のある方、国内に居住する方、自分のメールアドレスをお持ちの方、日本の永住権を取得されている方
融資額 1万円~500万円
借入利率(実質年率) 6.0%~17.5%(100万円以上:6.0%~15.0%)
遅延損害金(年率) 20.0%
資金使途 他社借入金の返済
契約後の流れ レイクが借入先へお客様の名義で振込み(振込手数料無料)
「レイク de おまとめ」専用のフリーコール 0120-176-500(10時30分~19時30分、日曜は19時まで)

 

問い合わせのしやすさで比較!顧客目線なのはプロミス

プロミスにもレイクにもフリーコールが用意されています。

通話料を気にせず問い合わせることができますね。

特にプロミスは、女性オペレーターが対応してくれる「レディースコール」も用意しているため、女性でも安心です。

レイクには女性専用ダイヤルはありません。働く女性を応援するカードローン商品も用意していますが、その問い合わせ先も通常のカードローン問い合わせダイヤルと同じになっています。

基本的には女性スタッフが対応してくれるようですが、夜間や混雑時は男性スタッフが対応することもあります。

「絶対に女性スタッフがいい」「男性だと怖い」という場合は、プロミスの方が安心でしょう。

⇒プロミスのレディースキャッシングの特徴【男性も利用可】

<フリーコール>

プロミスコール:0120-24-0365
プロミスのレディースコール:0120-86-2634(必ず女性オペレーターが対応)
レイクのフリーコール:0120-09-09-09

また、プロミスもレイクも、電話の他にチャットで問い合わせられるサービスを用意しています。

チャットであれば、電話が苦手な方でも安心ですね。

どちらも、AIによる簡単な回答がもらえますし、希望するとオペレーターにつなぐこともできます。

ただしレイクの場合は、混雑状況によりオペレーターが対応できないこともあるそうです。

<プロミスのチャットサービス>

①プーちゃん(AI)に問い合わせ
チャット対応時間:24時間365日
オペレーターによる対応:不可
可能な質問内容:簡単なものだけ

②LINE公式アカウント(AI・オペレーター選択可能)で問い合わせ
AIチャット対応時間:24時間
オペレーター対応時間:平日の9時~18時

可能な質問内容:細かいことでもOK(契約している方は、利用情報や契約内容などの問い合わせも可能)

<レイクのチャットサービス>

・レイマル(AI)に問い合わせ
レイマル対応時間:24時間365日
オペレーターによる対応:平日の9時30分~18時(入力画面に「オペレーターに相談」と入力し、返事があるまで待つ)
可能な質問内容:オペレーターに相談した場合は、細かいことでもOK

プロミス VS レイク 人気があるのはプロミス

プロミス VS レイク 人気があるのは?
プロミス、レイクそれぞれの貸付条件やサービス内容について徹底比較してみましたが、「実際、みんなはどっちを選んでいるんだろう?」と気になりませんか?

そこで、どちらの人気が高いのかを知るため、口コミや利用者数を調査してみました。

その結果、プロミス人気の方が高いことがわかりました。

利用者数で人気度を比較!利用者が多いのはプロミス

それぞれ3か月ごとの新規顧客数と利用者数を調査してみました。

過去3年間を調査したところ、新規で申し込む方も利用者数も常にプロミスの方が上回っていることがわかりました。

プロミス人気の方が高いようですね。

<プロミスの利用者状況 2019年~2022年の推移>

①2020年3月期(第1四半期) ※2019年4月~6月
新規顧客数:65,000件、利用者数:1,422,000件

②2020年3月期(中間) ※2019年7月~9月
新規顧客数:128,000件、利用者数:1,437,000件

③2020年3月期(第3四半期) ※2019年10月~12月
新規顧客数:192,000件、利用者数:1,442,000件

④2020年3月期(決算) ※2020年1月~3月
新規顧客数:260,000件、利用者数:1,461,000件

⑤2021年3月期(第1四半期) ※2020年4月~6月
新規顧客数:39,000件、利用者数:1,426,000件

⑥2021年3月期(中間) ※2020年7月~9月
新規顧客数:83,000件、利用者数:1,405,000件

⑦2021年3月期(第3四半期) ※2020年10月~12月
新規顧客数:132,000件、利用者数:1,395,000件

⑧2021年3月期(決算) ※2021年1月~3月
新規顧客数:191,000件、利用者数:1,403,000件

⑨2022年3月期(第1四半期) ※2021年4月~6月
新規顧客数:58,000件、利用者数:1,404,000件

⑩2022年3月期(中間) ※2021年7月~9月
新規顧客数:113,000件、利用者数:1,405,000件


※参考:SMBCコンシューマーファイナンスの決算補足資料

<レイクの利用者状況 2019年~2022年の推移>

①2019年第1四半期(2019年4月~6月)
新規顧客数:36,300件、利用者数(中間):854,200件

②2019年中間期(2019年7月~9月)
新規顧客数:34,100件、利用者数(決算):858,500件

③2019年第3四半期(2019年10月~12月)
新規顧客数:33,500件、利用者数(中間):859,600件

④2019年通期(2020年1月~3月)
新規顧客数:34,300件、利用者数(決算):864,900件

⑤2020年第1四半期(2020年4月~6月)
新規顧客数:22,400件、利用者数(中間):844,400件

⑥2020年中間期(2020年7月~9月)
新規顧客数:24,500件、利用者数(決算):826,400件

⑦2020年第3四半期(2020年10月~12月)
新規顧客数:28,900件、利用者数(中間):821,600件

⑧2020年通期(2021年1月~3月)
新規顧客数:34,700件、利用者数(決算):824,600件

⑨2021年第1四半期(2021年4月~6月)
新規顧客数:33,900件、利用者数(中間):823,700件

⑩2021年中間期(2021年7月~9月)
新規顧客数:35,800件、利用者数(決算):823,400件


※参考
https://www.shinseibank.com/corporate/ir/quarterly_results/quarterly_results_2019/pdf/4qfy19databook200513je.pdf
https://www.shinseibank.com/corporate/ir/quarterly_results/quarterly_results_2020/pdf/4qfy20databook210513je.pdf
https://www.shinseibank.com/corporate/ir/quarterly_results/quarterly_results_2021/pdf/2qfy21databook211112je.pdf

口コミで人気度を比較!満足度が高いのはプロミス利用者

プロミスとレイクの口コミを調査してみました。

プロミスは「スムーズ」「早い」「電話対応が良い」などの良い口コミが多かったのですが、レイクは「男性スタッフの対応が悪い」という声が目立ちました。

もちろん、レイクの良い口コミも多数ありますし、プロミスに対して残念な感想を持っている方もいます。

しかし全体的に比較すると、プロミスを利用した方の方が満足度が高いように感じられました。

※ネット上の口コミを表現を変えて掲載しています。

<プロミスの良い口コミ>
・自営業で初めてキャッシング申込をしてみたが、スムーズに借りられた。
・返済が遅れそうになった時、返済日前日に電話したところ、とても優しい対応をしてもらいありがたかった。
・銀行のATM手数料よりも、プロミスの利息の方が低い時もある。急に必要になった時、ATMから下ろすよりお得。
・急遽お金が必要で焦って申し込んだところ、その日のうちに借りられて助かった。返済も分割できるので便利。
・電話対応は丁寧で優しい口調。わからないことも尋ねやすく安心感を持てる。

<プロミスの悪い口コミ>
・返済に遅れた時、同業他社さんは利息カットなどの緩和処置をしてくれたのに、プロミスはしっかり遅延利息を付けて請求してくる。
・返済日変更の手続きをしたくて電話をかけたとき、対応してくれた男性オペレーターの声が怠そうで不快だった。
・返済日を過ぎてしまった時、プロミス側の不手際で、家族に連絡がいってしまい困った。
・借りられたけど、希望額に達しなかった。

<レイクの良い口コミ>
・約1時間で審査結果が出てスムーズだった。担当スタッフも丁寧な対応だった。
・多重債務&多重申込でも即通過で、助かった。
・審査スピードも速く即日融資ができて、前よりも利用しやすくなったと思う。
・契約社員で年収も低く、他からの借入もある状態。他社の審査にも落ちた後レイクに申込んだところ、20万円借りることができた。
・180日間の無利息は魅力です。利息金額を計算するとバカにできない。計画的に利用するとかなりお得。

<レイクの悪い口コミ>
・今までレイクで何度も借りては返すを繰り返してきた。今回また必要になったので申し込んだら審査落ち。数回返済が遅れたことはあったけど、こんなに簡単に落ちると思わなかったので残念。
・返済日にお金を用意できなかったとき、担当者からの見下すような対応が不愉快だった。
・女性スタッフは丁寧な対応だったが、担当に代わると言われ、代わったスタッフが男性だった。上から目線で言葉遣いも悪く、不愉快な思いをした。
・返済も遅れていないのに勝手に限度額0円になり、新たに借入することができなくなった。
・男性オペレーターの電話対応がひどい

【まとめ】プロミスとレイクどっちがおすすめ?

プロミスとレイクどっちがおすすめ?
徹底比較した結果、プロミスの方がメリットが大きいことがわかりました。

人気度もプロミスの方が高いようです。

プロミスとレイクどっちで借りるか迷っている方には、プロミスをおすすめします。

申込む際に多くの方が気になる「金利・利便性・人気」全てにおいて、プロミスの方が上ですし、サービス内容も充実しているためです。

⇒プロミス借り方・ネット申込の流れ・自動契約機(無人機)使い方

ただしレイクには、他にはない「選べる無利息サービス」という最大の魅力があります。

何よりも無利息期間の長さを重視している方には、レイクがおすすめです。

それぞれのメリット・デメリットもまとめたので、参考にしてくださいね。

⇒レイクの借り方・借入方法・申込の流れ

<プロミスのメリット>
・金利がレイクより0.2%低い
・無利息サービスの開始が借入日の翌日から(レイクは契約日の翌日からスタート)
・審査が早く、最短3分融資も可能(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり。)
・「瞬フリ(24時間365日受付可能)」で、即日振込は最短10秒
・自動契約機数がレイクより多く、WEB以外でも申し込みやすい
・スマホATMが利用できる(セブン銀行・ローソン銀行で利用可能)
・プロミスのアプリ「アプリローン」もサービス充実(会員向け優待サービスあり、自動入力機能付き)
・ATM設置数が、レイクより多い
・手数料無料のATMも多い(プロミスATM、三井住友銀行ATM)
・返済方法が、レイクより豊富(インターネット、ATM返済、振込、口座振替)
・最低返済額が少なめなので返済しやすい
・成約率がレイクより高い
・女性専用ダイヤルがある
・利用者がレイクより多い

<プロミスのデメリット>
・無利息サービスは1種類のみ(借入日の翌日から30日間無利息)
・返済期日は自由に決められない(5日・15日・25日・末日の中からの選択式)
・おまとめローンは、レイクより金利が高く限度額が低い

<レイクのメリット>
・無利息サービスを選べる(30日・60日・180日と、無利息期間も長い)
・返済期日を自由に指定できる
・おまとめローンは、プロミスより低金利・高額融資で、好条件

<レイクのデメリット>
・金利がプロミスより0.2%高い(大手消費者金融としては一般的)
・無利息サービスの開始日は、契約日の翌日(契約してすぐ借りないと、無利息期間が減る)
・審査に時間がかかることがある
・有人店舗なし、自動契約機数もプロミスより少ない
・ATM設置数が、プロミスより少ない
・返済方法が、プロミスより少ない(振込、ATM、口座振替)
・最低返済額は多め(完済は早まるが、月々の負担が大きくなる)
・成約率はプロミスより低い
・女性専用ダイヤルなし
・利用者はプロミスより少ない

<プロミス・レイク共通のメリット>

・即日融資可能
・WEB完結が可能(電話なし、郵送物なし)


 
 

このサイトの監修者・専門家

この記事の監修者 このサイトの監修者は、株式会社タンタカの代表取締役「丹野貴浩(⇒プロフィールはこちら)」で、簿記1級の資格を持ち、10年以上、クレジットカードやローンなど金融系のWEBメディアを運営・管理している金融メディア運営の専門家。
   

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