ファンケル 洗顔パウダー【口コミ】効果を検証してみた

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ファンケル 洗顔パウダー【口コミ】効果を検証してみた
ファンケルの洗顔パウダーを体験した方々の口コミ、私がファンケル「洗顔パウダー」を購入して試した際のレビューを掲載します。


 


もくじ

ファンケル 洗顔パウダーとは

ファンケル『洗顔パウダー』は累計販売数1,000万本の人気商品です。成分や働きについて見ていきましょう。

ファンケル 洗顔パウダー基本情報

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容量:50g(約30日分)
価格:1,296円(税込)
その他:防腐剤・香料・合成色素・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤は一切不使用

ファンケルの無添加洗顔パウダーが、産声を挙げたのは1982年。それから30年以上、現在に至るまで、形を変えながら進化してきたのだそうです。

商品の形が変わっても、ずっと変わらないポリシーは、お肌の負担となる可能性のある成分は一切入れないということ。

そして、発売当初からずっと、パウダー状であることも特徴的です。パウダー状の洗顔料って、あまりメジャーではないですよね。

ファンケルがパウダー状にこだわるのには、以下の理由があるのだそうです。

①壊れにくく、きめ細かい泡を作ることができる
②ファンケル独自のアミノ酸洗浄成分の力を最大限に発揮することができる

パウダーからいちいち泡を作るのは、「なんとなく面倒くさそう・・・」と感じてしまう私のような人もいるはず。

でも洗顔パウダーは、早い泡立ちにこだわっているそうで、チューブタイプのものと比べても、大きな差異はないようです。

あと、「パウダータイプって、お風呂場に置いておくと湿気てしまいそう」と思いませんか?

この点についても、洗顔パウダーは考えられています。容器の蓋がカチっと密封できるようになっていて、最後までサラサラで使うことができるように工夫されているのだそうです。

30年間、販売され続けてきたアイテムならではの良さが、細部に渡って散りばめられていそうですね!


 

ファンケル 洗顔パウダーの3つの働き

洗顔パウダーはテレビCMも放送されているので、「むきたて卵を触った感じ。むきたて うるつる肌!」というキャッチフレーズを聞いたことがある人もいるかもしれません。

キャッチフレーズの通り、ファンケルの洗顔パウダーが目指すのは、むきたて卵のうるつる肌。洗顔だけで、そんなお肌になれるなんて夢のようですが、具体的にどんな特徴があるのかチェックしてみました。

理想的なうるつる肌を作り上げるために、ファンケルの洗顔パウダーには、以下の3つの働きがあるそうです。

①お肌のうるおいを守る

うるおい成分“PCA”とは、ピロリドンカルボン酸のことを指します。アミノ酸代謝物のひとつで、お肌の角層細胞内に存在する保湿成分=NMF(天然保湿因子)の12%をも占める、非常に重要な保湿成分です。

PCAの量が、お肌の保湿力にダイレクトに影響すると言っても過言ではありません。PCAが多いお肌は、水分を受け入れやすく、保湿力も高まります。

そのため、洗顔パウダーは、『PCAを洗い流さないこと』に徹底的にこだわっています。PCAを守りながら洗顔をすることで、次に続くスキンケアの浸透率もグンとアップします。
お肌の水分量が高まることで、キメが整い、乾燥による小ジワを目立たなくさせる作用も期待できるのだそうですよ!

乾燥肌や敏感肌だけでなく、年齢肌にも向いていそうですね!

②つるんとクリアに洗浄する

お肌に優しい洗顔料と聞くと、気になるのは洗浄力ではないでしょうか?

毛穴に詰まった角栓や皮脂まで、しっかり落としてくれるのか不安ですよね。ファンケル洗顔パウダーの洗浄成分としては、“つるんとクリア成分”が配合されています。

つるんとクリア成分は、その名の通り、毛穴の奥やキメのすき間に溜まった汚れをすっきり洗い流す成分で、カンテン、デンプン、皮脂洗浄機能成分、黒ずみを防ぐ成分から構成されており、以下のように働きます。

【つるんとクリア成分の働き】
STEP 1:カンテンが、角栓や毛穴の汚れ、黒ずみを浮かせる。
STEP 2:デンプンが汚れをキャッチする。
STEP 3:皮脂洗浄機能成分が過剰な皮脂を除去し、黒ずみの発生を抑える

実際、どの程度の洗浄力なのか、実験してみました。

石鹸で落ちるミネラルファンデーションと、普通のリップライナーで試してみます。
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泡立たせた洗顔パウダーを乗せて、くるくると優しく洗います。
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水で洗い流した状態がこちらです。
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ファンデーションリップライナーも薄くはなったものの、完全には落とし切れず、うっすらと残っています。

洗浄力としてはやはり、マイルドと言わざるを得ないでしょう。

顔表面の皮脂や、ホコリなどの汚れを取り除くには十分機能すると思いますが、メイクのレベルになると、石鹸で落とせるタイプのものでも、やや厳しめです。

洗顔パウダーは、事前にしっかりメイクオフを行ってから使うよう厳守しましょう。


 

③こだわりの濃密もっちり泡

洗顔パウダーは、泡質にもこだわっています。
早い泡立ちはもちろん、もっちりとした弾力のある、ヘタらない泡をたっぷりと作れるように設計されています。

たっぷりの泡で、やさしく洗うことで、肌との摩擦を防ぎ、ストレスを与えず、洗顔することができます。

ファンケル公式サイトには、洗顔パウダーの泡もちの実験結果が記載されています。泡の上に10円玉を置いて60秒放置した場合、一般的な洗顔クリームだと、10円玉が沈んでしまうのに対し、洗顔パウダーだと10円玉が沈まないというものです。

10円玉って結構な重さがありそうですよね・・・

「本当なら見てみたい!」と思い、試しに私も同じ実験をやってみました。

まずは泡を作ります。泡立ちはとても良いのですが、もこもこと泡ができてきた段階で、「あれ?この泡、そんなに弾力がない・・・」と不安がよぎります。
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10円玉を置いた瞬間・・・何の抵抗もなく、ずぶずぶと撃沈してしまいました。
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何度か試してみましたが、ふんわりとキメ細かい泡がたっぷりできるものの、10円玉が沈まないほどに、もちもちとした弾力のある泡を作ることはできませんでした。

水の量などの条件によって、違うのかもしれませんが、素人が、毎回最高の状態の泡を作るのは難しそうです。

ファンケル 洗顔パウダーの成分は?

次に、ファンケル 洗顔パウダーの成分をチェックしてみたいと思います。

全成分はこちらです。
ファンケル 洗顔パウダー全成分

(ヤシ脂肪酸/パーム脂肪酸/ヒマワリ脂肪酸)グルタミン酸Na、ラウロイルグルタミン酸Na、マンニトール、コーンスターチ、グルコース、PEG-75、ラウロイルアスパラギン酸Na、プルラン、ミリスチン酸Na、コメデンプン、ベヘニルアルコール、ミリスチン酸K、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、タルク、α-グルカン、ミリストイルグルタミン酸Na、ラウリン酸Na、カンテン、ラウリン酸K、ヒドロキシプロピルデンプンリン酸、アミノエタンスルフィン酸、ステアリン酸、ラウラミドプロピルアミンオキシド、シリカ、セリン、ソルビトール、グリセリン、アラントイン、デキストランヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、パルミチン酸K、パルミチン酸Na、ラウリン酸、オレイン酸ポリグリセリル-10、トコフェロール

こうして見ると、成分はいずれも安全性の高いものばかりで、お肌にとてもやさしい処方になっています。
(ヤシ脂肪酸/パーム脂肪酸/ヒマワリ脂肪酸)グルタミン酸Naやラウロイルグルタミン酸Naといったメインの洗浄成分はアミノ酸系です。

アミノ酸は、皮膚を構成するたんぱく質の素になっていることでもよく知られている成分ですね。

アミノ酸系の洗顔成分は、以下のような特徴があります。
・肌刺激が少ない
・汚れだけを落とす
・肌の潤いを奪わない

皮膚の保湿成分を残しながら、しっとりと洗い上げてくれる、マイルドな洗顔料ということが分かりますね!さらに、アミノ酸系の洗顔成分は分解しやすいので、環境にもやさしいアイテムなのだそうです。

このような洗浄成分以外は、ほとんどが保湿・湿潤剤です。色々な種類の保湿成分がたっぷりと含まれているので、洗い上がりのしっとり感は間違いなさそうです。

また、アラントインという抗炎症・消炎剤が含まれているので、肌荒れを起こしている人でも使いやすい処方になっています。

ファンケル 洗顔パウダーは酵素洗顔?

ファンケルの洗顔パウダーを調べていると、酵素洗顔というキーワードが浮上してきます。酵素には、タンパク質や脂質を分解して、古い角質や皮脂、角栓をやさしく取り除く力があります。

酵素洗顔料に含まれる酵素の中には、水を加えた瞬間に働き始める特性を持つものがあるため、現在販売されている酵素洗顔料の多くは、パウダータイプです。

同じパウダータイプという点から、「ファンケル 洗顔パウダーも酵素洗顔なのでは?」と思う人もいるかもしれませんが、ファンケル 洗顔パウダーは酵素洗顔ではありません。

アミノ酸系の洗浄成分が主成分で、酵素成分は含まれていないので、「酵素洗顔料を探している」という人は注意してください。

ファンケル 洗顔パウダーの口コミ

ファンケル 洗顔パウダーについて、インターネット上での口コミを調べてみました。
良い口コミ、悪い口コミ、それぞれ多かった意見をピックアップしてみます。
実際に使ってみた人たちが、どんな風に感じているのか見てみましょう。

<良い口コミ>
・低刺激で、敏感肌でも安心して使える。
・つっぱらず、洗い心地がとても優しい。
・洗い上がりがしっとりして乾燥しない。
・鼻のザラつきが無くなってきたように感じる。
・泡がモチモチ!

<悪い口コミ>
・加える水の量が難しく、泡がうまくできない。
・角栓は消えない。
・可もなく不可もない。
・ちゃんと汚れが落ちているか不安。
・肌に合わなかった。

<私のコメント>
洗顔パウダーの口コミは、全体的に良い評価が多いようです。

良い口コミのほとんどが、「優しい洗い心地で、安心して使える」というものでした。成分から見ても分かるように、お肌に優しく、しっとり仕上がるという点が洗顔パウダーの大きな特徴で、口コミを見ても矛盾はないようですね!

一方、悪い口コミで目立ったのは、「泡がうまくできない」というものでした。

加える水の量や、泡立てネットを使うか使わないかでも、大きな差があると思います。既にご紹介したとおり、私も泡の実験をしてみましたが、ふんわりとキメ細かい泡は作れるものの、もちもちとした弾力感のある泡を作ることはできませんでした。

説明書には、加える水の量に関して“適量”としか書かれていないので、もちもちの弾力ある泡を上手に作れる水の量やコツがあれば、ぜひ公式サイトなどで紹介して欲しいところです。

あと、意外と多かったのは、洗浄力に対する声でした。

洗浄力についても、既に試してみた通り、洗顔パウダーのみでは、石鹸で落ちるファンデーションも完全には落とせません。

マイルドな洗浄力なので、たとえ“石鹸で落ちる”という触れ込みの化粧品であっても、事前にメイク落としでオフしてから使ったほうが安心です。


 

ファンケル 洗顔パウダーを買ってみた

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ファンケル 洗顔パウダーは、全国のファンケル直営店のほか、ドラッグストアやコンビニで購入可能です。

コンビニで購入できるのはとっても便利ですよね。いずれも定価で販売されているため、コンビニで購入しても、デメリットはありません。

もちろん、ファンケル公式通販サイトをはじめ、楽天やAmazonといった一般の通販サイトでも販売されていますが、別途送料が掛かりますので注意しましょう。

ちなみにファンケル公式通販サイトの場合、注文金額が3,000円(税込)未満の場合の送料は、360円(税込)です。

単品の場合は、わざわざ送料を払うよりも、近くのコンビニで買ったほうが良さそうですね。2018年3月時点では、ローソン、サークルK、サンクス、ファミリーマートで販売されています。

早速、私も購入してみました。
箱の内側が説明書になっています。
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フレッシュシールが付いていて、日付が記入できるようになっています。
ファンケル洗顔パウダー フレッシュシール
洗顔パウダーの鮮度を保証するフレッシュ期間は、未開封のもので製造年月日から3年、開封後のものは60日間と設定されています。

化粧品を、いつ開けて使い始めたのか忘れてしまい、一時的に他のものを使ったりしながら、ダラダラと長期に渡って使ってしまうことがある私にとっては、フレッシュシールは意外と便利です。

キャップの部分はこのような感じです。
ファンケル洗顔パウダー キャップ
開閉は多少硬めではありますが、カチッと音がするので、しっかり閉まったかどうかが分かりやすいです。

柔らかいボトルなので、傾けて少し押し出すとパウダーがサラサラと出てきます。思った以上に粒子が細かく、出しやすいので、一気にドッと出してしまわないように注意してください。
ファンケル洗顔パウダー テクスチャー
1回のパウダー使用量はティースプーン1杯ほどです。適量の水かぬるま湯を加えて泡立てると、すぐに泡立ちます。香りは一切ありません。

手だけでも、多少は泡立ちます。
ファンケル洗顔パウダー 泡
でも、キメが荒く、量も少ないです。
泡立てている間、パウダーを含んだ水が、手から零れ落ちてしまったりして、コスパが悪くなってしまいそう・・・。

そこで、泡立ちネットを使ってみました。
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一瞬にして、キメ細かく、ふんわりとした泡がどんどんできてきます。

泡立ちも断然早く、同じ量のパウダーなのに、手で作ったときの2倍以上はありそうな、たっぷりの泡を作ることができました。
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できあがった泡は、もっちり感や弾力はあまり感じられませんでしたが、ピンとツノが立ち、時間が経っても崩れたり、泡が消えたりすることはありません。
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出来上がったこの泡を、メイクオフした後の顔に乗せて、クルクルと洗浄してみました。
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私は乾燥&敏感肌なのですが、洗顔パウダーの泡は、お肌に置いたときでも一切刺激を感じることはなく、口コミでもあったように、とても優しい洗い心地です。

キメの細かいふんわりした泡なので、クルクルしていても肌への当たりがソフトで心地よく、ついついしつこくクルクルしてしまいそう・・・。

顔全体を洗浄できたら、水かぬるま湯で充分にすすぎます。
すすぎ終わったお肌の状態がこちらです。
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とてもしっとり、つるんとしています!
つっぱり感も全くありません。

保湿成分がたっぷり入っているので、すすぎの後に、「急いで化粧水を塗らなくては!」という焦りを感じることなく、スキンケアに入れます。


 

ファンケル 洗顔パウダーを使ってみた感想・評価

毎日の洗顔って、意外とお肌を乾燥させてしまう原因になっていたりしますよね。乾燥肌に悩む私は、当たり前のように朝晩、洗顔をしていた頃、日常的にお肌のつっぱりを感じていました。

どれほど、お肌に優しいマイルドな洗顔料を使っても、やはりつっぱってしまうほど、肌が乾燥していたのです。

そんな時に、美容家の佐伯チズ先生が薦める“ぬるま湯洗顔”を知り、この数年間、ずっと朝だけ実践してきました。

ぬるま湯洗顔とは、『洗顔料を使わず、ぬるま湯で洗うだけにする』という非常にシンプルな洗顔方法です。

朝晩実践する人もいるようですが、私は、朝のみぬるま湯洗顔で、夜はメイクオフ後に、普通に洗顔料を使って洗顔しています。

そうして、つっぱり感から開放されていたのですが、乾燥肌&敏感肌が完治したわけではなく、今でも、肌に合わない洗顔料の泡は、ピリっと感じたり、もしくは、そこまではっきりとした刺激ではなくても、刺激に繋がる気配を感じたりします。

洗顔後のつっぱり感は日常茶飯事です。

そんな私が、今回、ファンケル 洗顔パウダーをおよそ1週間、朝晩連続で使った感想は、「とにかくマイルド!」です。

洗顔パウダーの泡は、乾燥肌&敏感肌の私でも、刺激に繋がる気配を一切感じさず、安心して洗顔することができました。

洗顔後のつっぱり感も全くなく、1週間経っても、日中から夕方にかけて、乾燥を感じることもありませんでした。

これまで洗顔料でトラブルがあった人にこそ、試してみて欲しいです。

ちなみに私は、何度やってみても、公式サイトにあったような、もちもちの弾力ある泡は作れませんでしたが、キメ細かい、ふんわりとした優しい泡がたっぷりできるので、クルクルと洗浄している間も、とても気持ち良かったです。

洗顔パウダーのボトルを、ずっと浴室に置いて使っていたので、キャップにパウダーが付着して固まって汚れたり、中で湿気てダマになったりしないか不安もあったのですが、最後までサラサラの粒子の状態で、清潔に使えたのも、嬉しい驚きでした。

とてもズボラな私ですが、チューブタイプの洗顔料と比べても、手間がかかると思うこともなく、「なんとなく面倒くさそう・・・」という事前の予想に反して、非常に快適に使えました。

気になる値段も、約1ヶ月1,296円なので、コスパ的にも、とても優れていると思います。
お得な定期購入制度などがあると良いな、と思ったのですが、定期購入制度はありませんでした。

その代わり、ファンケル公式通販サイトでは、2本セット、もしくは3本セットのまとめ買い制度があります。

まとめ買いを利用すると、1本あたりの料金が少しお得になるのと、本数によっては送料が掛からなくなりますね。

未開封のものなら、製造年月日から3年はフレッシュな状態で使えるので、ある程度まとめ買いして、保管しておくのも良いかもしれません。

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